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書誌情報サマリ

書名

西の果ての白馬

著者名 マイケル・モーパーゴ/作 ないとうふみこ/訳
出版者 徳間書店
出版年月 2023.3
請求記号 93/06876/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞2632161606一般和書2階書庫 在庫 

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コーポレートガバナンス 機関投資家

書誌詳細

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請求記号 93/06876/
書名 西の果ての白馬
著者名 マイケル・モーパーゴ/作   ないとうふみこ/訳
出版者 徳間書店
出版年月 2023.3
ページ数 197p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-19-865598-3
原書名 原タイトル:The white horse of Zennor and other stories
分類 9337
書誌種別 じどう図書
内容紹介 妖精のおじいさんを助けた兄弟は、お礼に魔法の白馬をあずかり、自分たちの農場を助けてもらい…。表題作など全5編を収録した、妖精や魔法の力が残るイギリスの西の果ての村をめぐる珠玉の連作短編集。
タイトルコード 1002210094761
司書のおすすめ イギリスの西の果てコーンウォールにある小さな村、ゼナー。その村には、人魚やスプリガンという妖精(ようせい)、ノッカーと呼(よ)ばれる小鬼(こおに)、魔女(まじょ)の言い伝えなどが残っている。嵐(あらし)で海岸にとりのこされた女の子が、使われていないはずの坑道(こうどう)でふたりの男に会う「巨人(きょじん)のネックレス」など、5つのお話からなる短編集(たんぺんしゅう)。順番に読んでいくと、最後のお話でつながりがわかります。(高学年から)『こんなほんあんなほん 2024年度版小学生向け』より

要旨 コーポレートガバナンスは大きな転換期にある。いま必要なのは、誰の利益を重視するかの議論でもなく、世界標準に近づけることでもない。コーポレートガバナンスは組織の目的やビジョンに基づき自社に即した枠組みが多様に選択され、ステークホルダーとの協調を通じて高められてゆく。機関投資家が主体的かつ柔軟に企業と対峙するならば、エンゲージメントは、いかなる状況においても有効に機能しうるコーポレートガバナンスの手段となる。
目次 第1部 機関投資家のエンゲージメントとはなにか(機関投資家とコーポレートガバナンス
エンゲージメントの定義と理論的考察)
第2部 機関投資家のエンゲージメントに関する実態調査(対話
議決権行使
新たなエンゲージメントの潮流
英国におけるエンゲージメントの史的展開)
第3部 スチュワードシップ理論に基づくエンゲージメント(機関投資家のエンゲージメントの在り方
スチュワードシップ理論に基づくエンゲージメント)
著者情報 村澤 竜一
 博士(商学)。HRガバナンス・リーダーズ株式会社プリンシパル。1976年富山県生まれ。1998年安田生命保険相互会社(現:明治安田生命保険相互会社)入社。国内株式ファンドマネジャー業務に従事した後、2003年朝日監査法人(現:あずさ監査法人)入所。機関投資家向けアドバイザリーサービスの立ち上げに参画。約20年にわたり資産運用とコーポレートガバナンスに関するプロフェッショナルサービスを主導。KPMGジャパンコーポレートガバナンスCoE、ファイナンシャルサービス部門ディレクターとして、アセットマネジメント・セクターのリーダーを務める。早稲田大学大学院ファイナンス研究科修了。明治大学大学院商学研究科博士後期課程修了。2020年9月より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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