蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210962387 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
159/07582/ |
| 書名 |
人生を考えるのに遅すぎるということはない |
| 著者名 |
安藤忠雄/著
三國清三/著
金田一秀穂/著
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2014.11 |
| ページ数 |
288p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-06-219190-6 |
| 分類 |
1597
|
| 一般件名 |
人生訓(青年)
伝記-日本
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
今日とはちがう新しい明日のために-。若い人向けの叢書「15歳の寺子屋」から、生き方の手本としたい10人の賢人の10作を選び、その真髄を一冊に。若い人、そして若い心を持つすべての日本人に贈る人生指南書。 |
| タイトルコード |
1001410071597 |
| 要旨 |
「カラダ」と「病気」知らないと不都合な真実。その健康法は本当に正しい?科学が実証した「知識」と「習慣」。発がん性を持つ意外な物質とは?ワクチンで感染を防げるのはなぜ?「免疫システム」を維持する方法とは? |
| 目次 |
1時間目 日本人の2人に1人がかかるいちばん身近な「がん」の話(病気の予防には「一次」「二次」「三次」がある 日本人の死因の3分の1を占める「謎の病気」 ほか) 2時間目 今だからこそ伝えたい「感染症」の歴史と予防法(「細菌」や「ウイルス」などが感染症を起こす 風邪、食中毒、梅毒…実は身近な感染症 ほか) 3時間目 ちょっとした不調、そして慢性の病気とどう付き合う?(「健康」でいるための三つの柱 高血圧、高脂血症、糖尿病…なぜかかったらダメなの? ほか) 4時間目 科学が実証した「病気にならない習慣」(病気を防ぐ食事のヒント 「食べてはいけない」「これさえ食べれば大丈夫」の真実 ほか) 5時間目 後悔しない「情報の集め方」と「医療への頼り方」(「権威主義」「属人主義」から抜け出す 信頼できる医師、病院の見極め方 ほか) 巻末付録 超厳選!おすすめブックリスト |
| 著者情報 |
峰 宗太郎 1981年京都府生まれ。神奈川県で育つ。京都大学薬学部、名古屋大学医学部医学科卒業、東京大学大学院医学系研究科修了。国立国際医療研究センター病院、国立感染症研究所、アメリカ国立アレルギー感染症研究所などを経て、2022年から2024年まで国立感染症研究所主任研究官。専門分野は病理学(血液病理・感染病理)、ウイルス学、免疫学。新興ウイルス感染症やワクチンの研究も行っている。X(旧Twitter)において新型コロナウイルス感染症などに関連するエビデンスに基づく情報発信に努め、フォロワーから「ばぶ先生」の愛称で親しまれている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 憲法裁判と司法権
2-26
-
野坂泰司/著
-
2 地方議会の自律的権能と司法審査
岩沼市議会議員出席停止処分事件大法廷判決の意義と射程
27-41
-
渡辺康行/著
-
3 裁判員の権限と義務
裁判員の「独立」を軸として
42-54
-
小西葉子/著
-
4 それでも基準は二重である?
「二重の基準」をめぐる政治力学
56-68
-
江藤祥平/著
-
5 憲法判例と比例原則
判例法理の内在的発展の可能性
69-83
-
柴田憲司/著
-
6 違憲審査基準の要件事実的考察
84-100
-
井桁大介/著
-
7 憲法訴訟における「事実」
101-114
-
御幸聖樹/著
-
8 憲法裁判における裁判所と当事者の役割分担
115-129
-
嘉多山宗/著
-
9 「『目的』と『手段』の2段構え」の型をとらない憲法判断
処分審査を中心に
130-141
-
大石和彦/著
-
10 「処分」違憲審査
憲法事実としての事案類型
142-156
-
岩井信/著
-
11 救済を視野に入れた憲法上の実体的な権利の構成
同性婚訴訟を手掛かりとして
157-170
-
巻美矢紀/著
-
12 憲法上の救済としての合憲拡張解釈
171-184
-
白水隆/著
-
13 選挙訴訟の主観的性格と客観的性格
ドイツ選挙審査抗告と対比して
185-197
-
畑尻剛/著
-
14 憲法訴訟のために実務家と研究者にできること
在外日本人国民審査権訴訟の留書き
200-213
-
吉田京子/著
-
15 憲法9条と「法的保護に値する利益」に関する一考察
安保法制違憲国賠訴訟を題材に
214-227
-
青井未帆/著
-
16 公共施設の使用許可と集会の自由
金沢市庁舎前広場事件を中心に
228-241
-
神橋一彦/著
-
17 国民の知る権利と番組編集準則をめぐる憲法訴訟
242-254
-
西土彰一郎/著
-
18 生活保護基準の改定に係る厚生労働大臣の裁量の範囲について
255-268
-
巽智彦/著
-
19 生存権訴訟の類型化と審査のあり方
自由権的側面を起点として
269-282
-
松本奈津希/著
-
20 ヘイトスピーチに対する民事的規制について
283-295
-
佃克彦/著
-
21 著作権と表現の自由
媒介者の観点から
296-309
-
小町谷育子/著
-
22 大橋正春・鬼丸かおる元最高裁判事に聞く
インタビュー
312-367
-
大橋正春/述 鬼丸かおる/述 渡辺康行/聞き手 嘉多山宗/聞き手 巻美矢紀/聞き手
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