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書誌情報サマリ
| 書名 |
若きウェルテルの悩み (光文社古典新訳文庫)
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| 著者名 |
ゲーテ/著
酒寄進一/訳
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| 出版者 |
光文社
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| 出版年月 |
2024.2 |
| 請求記号 |
943/01128/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
943/01128/ |
| 書名 |
若きウェルテルの悩み (光文社古典新訳文庫) |
| 著者名 |
ゲーテ/著
酒寄進一/訳
|
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2024.2 |
| ページ数 |
270p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
光文社古典新訳文庫 |
| シリーズ巻次 |
KAケ3-3 |
| ISBN |
978-4-334-10219-7 |
| 原書名 |
原タイトル:Die Leiden des jungen Werthers |
| 分類 |
9436
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ウェルテルが恋をしたのは、婚約者のいるロッテ。彼女と同じ時間を共有するなかで愛情とともに深まる絶望。自然への憧憬と社会への怒りのあいだで、翻弄されもするウェルテルの繊細な心の行き着く先は…。文豪ゲーテの出世作。 |
| 書誌・年譜・年表 |
ゲーテ年譜:p254〜264 |
| タイトルコード |
1002310084027 |
| 要旨 |
近道は、美しい姿がどれかを見つけることだ―モダニズム思想を広めた建築家が見つめた現在と未来。 |
| 目次 |
三つの建築家像 コンクリート壁の表情 木造住宅の現代性? 都市住居論 環境工学とは何か 硬い殻軟かい殻 木の文化 自然、何を自然というのか ファサードについての断章 地表は果して球面だろうか 不連続統一体の提案 有形学へ あそびのすすめ 好きなものはやらずにいられない―生きるか死ぬか生命力を懸けて 人生は賭けの連続 私の住宅論 『ある学校』 |
| 著者情報 |
吉阪 隆正 1917〜80。建築家。1917(大正6)年2月13日、東京市小石川区(現文京区)に、父俊蔵(官僚)、母花子の長男として誕生。父母とも先祖は学者の家系で知られる箕作家。20年、国際労働機関設立のため父が赴任したスイス・ジュネーヴへ。23年帰国し、暁星小学校に入学。大久保百人町(現新宿区百人町)に居住、日本では生涯その地に住む。29年、再度ジュネーヴへ。思考と環境の多様性を尊ぶ思想の基礎は海外生活で培われた。33年帰国。早稲田高等学院を経て早稲田大学建築学科卒。大学の師は考現学者の今和次郎。47年、30歳で母校の助教授に(59年に教授、69年に理工学部長)。50年、フランス政府給費留学生として渡仏、ル・コルビュジエのアトリエで働く。帰国後建築家としての活動を本格化、56年竣工のヴェネチア・ビエンナーレ日本館は、戦後日本のモダニズム建築の出発点と言われ、芸術選奨を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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