蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210878922 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
941/00092/ |
| 書名 |
人類の薄明 表現主義のドキュメント |
| 著者名 |
クルト・ピントゥス/編
松尾早苗/訳・解説
|
| 出版者 |
未來社
|
| 出版年月 |
2016.8 |
| ページ数 |
641,17p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-624-61039-5 |
| 原書名 |
原タイトル:Menschheitsdämmerung 原著ポケット版改訂版の翻訳 |
| 分類 |
94178
|
| 一般件名 |
詩(ドイツ)-詩集
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
第一次世界大戦前のドイツで前衛的な文学・芸術運動として勃興した<表現主義>の詩人たち23人の詩をテーマ別に編纂したアンソロジー。当時の運動に共鳴した画家たちによる詩人の肖像デッサンも掲載。詳細な訳注、解説付き。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻末p13〜17 |
| タイトルコード |
1001610047870 |
| 目次 |
第1章 出発期 行政の責任で慰霊を開始した山本常松さんのこと(花岡町での開始から花矢町へ、そして大館市への引き継ぎへ 山本町長と信正寺住職―ご子息の山本陽一さん(九二歳)に聞く 市民運動の側から見た山本町長―谷千田恒夫さん(八一歳)に聞く 再び信正寺住職のこと―怨親平等) 第2章 発展期 大館市による継承と革新市政時代を中心に―石田寛さん(七四歳)に聞く(市議会議員になるまでの花岡にまつわる体験 保守市政から革新市政への転換期に 県議会議員として大館市の慰霊にかかわる) 第3章 定着期 保守市政時代も続いてきた死者を悼む心―小畑元さん(七二歳)に聞く(市長になっても最初に直面した慰霊式の継続 地方自治体が慰霊を続ける意味 保守が慰霊式をずっと続けたのはなぜか 再び自治体が慰霊式を継続したことの意味 “spontaneity”と言うしかない) 第4章 市民運動の側から市政を見つめてきて―川田繁幸さん(六八歳)に聞く(花岡事件とのさまざまなかかわり 記念館の建設につながった戦後の市民運動 大館市が慰霊式を続けてきた意味) 補章 花岡、西松、三菱マテリアルの和解から学ぶこと―内田雅敏さん(七六歳)に聞く(戦後はじめての和解となった花岡和解の意味 法律の壁を乗り越えた西松建設の和解 日本政府も事実上後押しした三菱マテリアルの和解 三つの和解が現代に問いかけるもの) |
内容細目表:
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