感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 名東3332670458一般和書一般開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 A369/00019/20
書名 [名古屋市障害者スポーツセンター]年報 令和2年度
著者名 名古屋市総合リハビリテーション事業団スポーツ振興部スポーツ事業課/編集   名古屋市総合リハビリテーション事業団スポーツ振興部スポーツ振興課/編集
出版者 名古屋市総合リハビリテーション事業団スポーツ振興部スポーツ事業課
出版年月 2021.8
ページ数 85p
大きさ 30cm
分類 A3692
一般件名 名古屋市障害者スポーツセンター
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1002110061861

要旨 ノンフィクションの書き手としてノーベル文学賞を受賞した作家の創作の道のりと極意。その全貌を、ペテルブルグ、ミンスク、シベリア、チェルノブイリ、福島でのNHK同行取材記録のほか、充実した講演・対談・評論によって明らかにする。「ドキュメンタリー文学」の手法とは何か。『戦争は女の顔をしていない』や『チェルノブイリの祈り』はいかに書かれたか。
目次 1 「小さき人々」への旅立ち―アレクシエーヴィチとは誰か
2 「ユートピア」の残骸で―過去の記憶
3 国家の「神話」を砕く―戦争と抵抗
4 核の時代に生きて―未来への証言
5 「小さき人々」を見つめて―アレクシエーヴィチと徐京植
6 声の小説―「赤いユートピア」の文学
著者情報 アレクシエーヴィチ,スヴェトラーナ
 1948年ウクライナ生まれ。国立ベラルーシ大学卒業後、ジャーナリズムの道を歩む。綿密な聞き書きを通じて一般市民の感情や記憶をすくい上げる、多声的な作品を発表。戦争の英雄神話をうち壊し、国家の圧制に抗いながら執筆活動を続けている。邦訳作品に『戦争は女の顔をしていない』など。2015年ノーベル文学賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
鎌倉 英也
 1962年松本市生まれ。NHKエクゼクティブ・ディレクター。映像作品に『チョウ・ムンサンの遺書―シンガポール・BC級戦犯裁判』(1991、アジア国際映像祭優秀賞)、『アウシュヴィッツ証言者はなぜ自殺したか』(2003、ギャラクシー賞大賞)、『日中戦争』(2006、文化庁芸術祭賞大賞)、『記憶の遺産』(2008、石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞・ドイツWorld Media Festival金賞)。映画『しかし それだけではない。―加藤周一幽霊と語る』(2010、日本映画復興賞)ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
徐 京植
 1951年京都市生まれ。作家。著書に『私の西洋美術巡礼』(みすず書房、1991)、『子どもの涙―ある在日朝鮮人の読書遍歴』(高文研、2019)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
沼野 恭子
 東京外国語大学教授(ロシア文学、比較文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 政務調査会をなぜ、どのように研究するのか   本書の問題関心と視点   1-28
奥健太郎/著 清水唯一朗/著 濱本真輔/著
2 明治期自由党系の政務調査   大同三派から憲政党まで   29-62
末木孝典/著
3 明治・大正期立憲政友会と政務調査会   政党政治移行期における政務調査   63-99
清水唯一朗/著
4 昭和戦前期立憲政友会と政務調査会   101-146
手塚雄太/著
5 自民党結党前の政務調査会   翼賛政治会から日本民主党まで   147-195
奥健太郎/著
6 初期国会にみる政党間調整   国会対策委員会の形成と発達   197-229
岡崎加奈子/著
7 日本民主党の政策決定過程   総務会と政務調査会を中心に   231-264
小宮京/著
8 自民党結党から佐藤内閣期の政務調査会   265-306
奥健太郎/著
9 田中内閣期から宮澤内閣期の政務調査会   307-328
笹部真理子/著
10 連立時代の官邸主導と政務調査会   一九九三年以降の政調会   329-369
濱本真輔/著
11 戦後日本の政党内立法過程の軌跡   『衆議院公報』の分析を通じて   371-402
濱本真輔/著 奥健太郎/著
12 比較の視点から考える政務調査会   オーストラリアとイギリスとの比較を踏まえて   403-429
石間英雄/著
13 政務調査会とは何であったのか   431-446
奥健太郎/著 清水唯一朗/著 濱本真輔/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。