蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
対話に基づく図書館設計 設計は対話で深化する (図書館建築研修会)
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| 著者名 |
日本図書館協会/編集
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| 出版者 |
日本図書館協会
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| 出版年月 |
2017.2 |
| 請求記号 |
012/00032/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237103064 | 一般和書 | 2階書庫 | 大型本 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
012/00032/ |
| 書名 |
対話に基づく図書館設計 設計は対話で深化する (図書館建築研修会) |
| 著者名 |
日本図書館協会/編集
|
| 出版者 |
日本図書館協会
|
| 出版年月 |
2017.2 |
| ページ数 |
99p |
| 大きさ |
30cm |
| シリーズ名 |
図書館建築研修会 |
| シリーズ巻次 |
第38回(2016年度) |
| ISBN |
978-4-8204-1617-3 |
| 一般注記 |
会期・会場:2017年2月21日(火) 明治大学和泉図書館 主催:日本図書館協会図書館施設委員会 |
| 分類 |
012
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| 一般件名 |
図書館建築
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
2017年2月に行われた、日本図書館協会主催「第38回図書館建築研修会」の内容をまとめる。日本図書館協会建築賞で顕彰された図書館の事例などを交えながら、図書館建築の基本設計段階での対話プロセスを紹介する。 |
| タイトルコード |
1001710003140 |
| 要旨 |
『芭蕉七部集評釈』正(1973)・続(1978)は、連句評釈という形式を借りて、徹底的に蕉風とは何かを追求し、識者の世評を上げた。以来十余年、さらに新釈を志し、『風狂始末』(1986)『続風狂始末』(1989)『風狂余韻』(1990)を上梓した。そこで、付合とは何か、言葉とは何かを、各歌仙の趣向と併せて、極めて緻密な考証と研ぎ澄まされた想像力を駆使してスリリングに読み解く。ここに、芭蕉とその一門の人間ドラマが展開される。読者は、本書を繙くことによって、その連句のはこびの緊迫した対話の場へと引きずり込まれる。著者のライフワーク、芸術選奨文部大臣賞受賞の画期的名著。 |
| 目次 |
狂句こがらしの巻(『冬の日』)―芭蕉・野水・荷兮・重五・杜国・正平 霽の巻(『冬の日』)―杜国・重五・野水・芭蕉・荷兮・正平 雁がねの巻(『阿羅野』)―越人・芭蕉 鳶の羽の巻(『猿蓑』)―去来・芭蕉・凡兆・史邦 梅が香の巻(『炭俵』)―芭蕉・野坡 炭売の巻(『冬の日』)―重五・荷兮・杜国・野水・芭蕉・羽笠 霜月の巻(『冬の日』)―荷兮・芭蕉・重五・杜国・羽笠・野水 花見の巻(『ひさご』)―芭蕉・珍碩・曲水 灰汁桶の巻(『猿蓑』)―凡兆・芭蕉・野水・去来 空豆の巻(『炭俵』)―狐屋・芭蕉・岱水・利牛 |
| 著者情報 |
安東 次男 1919‐2002年。岡山県生まれ。東京大学経済学部卒。詩人、俳人、評論家。号は流火。1941年ごろから加藤楸邨に師事、「寒雷」に投句。のちに詩作に転じたが、壮年以後も句作を続け、格調高い作風を示し、句集『流』で詩歌文学館賞。その間、『澱河歌の周辺』(読売文学賞)など、鋭い感性と精緻な読解による秀抜な批評活動を行なう。また、エリュアール、サガン、アラゴンなどフランス文学の翻訳多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 対話に基づく望ましい図書館の設計プロセスとその今日的課題
基調報告
7-16
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植松 貞夫/著
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2 公共図書館の基本設計プロセスの風景
南相馬市立図書館計画での「対話と学びと提案」について
17-39
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早川 光彦/著 寺田 芳朗/著
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3 市民ワークショップの成果と設計における具現化
市立小諸図書館
40-72
-
森泉 浩行/著 榊原 由紀子/著
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4 今の時代に必要とされる新しい図書館と魅力あるキャンパスづくりを目指して
明治大学創立130周年記念和泉図書館
73-95
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折戸 晶子/著 菅 和禎/著 山崎 敏幸/著
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