蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
古典の未来学
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| 著者名 |
荒木浩/編
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| 出版者 |
文学通信
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| 出版年月 |
2020.10 |
| 請求記号 |
910/00211/ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010349898 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
910/00211/ |
| 書名 |
古典の未来学 |
| 並列書名 |
Projecting Classicism |
| 著者名 |
荒木浩/編
|
| 出版者 |
文学通信
|
| 出版年月 |
2020.10 |
| ページ数 |
871p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-909658-39-5 |
| 分類 |
9104
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| 一般件名 |
日本文学
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
古典研究にとって、いまは決定的なピンチか、千載一遇のチャンスか。古典はいかにして<未来学>を志向しうるのか。古典研究が近未来の人文学に提示すべき、学際的な意味や国際的可能性を追究した、刺激的で多角的な論集。 |
| タイトルコード |
1002010060208 |
| 要旨 |
中国奥地へと向かう日々―黄土は瞬き、水面は渦巻き、彫像は語らい、寺院は天を突く。たえず顕現するヴィジョンは後年の傑作の種となり、携えたノートは未だ見ぬ散文を鍛えあげるアトリエとなる。現実と想像、認識と感覚、瞬間と持続が混淆する旅日記。 |
内容細目表:
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