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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4913/01647/ |
| 書名 |
すごく使える睡眠学テクニック すぐに実践したくなる |
| 並列書名 |
SLEEP SCIENCE TECHNIQUES |
| 著者名 |
櫻井武/著
|
| 出版者 |
日本実業出版社
|
| 出版年月 |
2024.9 |
| ページ数 |
216,3p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-534-06129-4 |
| 分類 |
491371
|
| 一般件名 |
睡眠
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「睡眠の周期は90分とは限らない」「昼寝でパフォーマンスが上がる」「認知症になるリスクは睡眠時間で変わる」…。これまで明らかになっている睡眠の科学をやさしく紹介する。ぐっすり眠れる睡眠学の知識が満載。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻末p1〜3 |
| タイトルコード |
1002410040285 |
| 要旨 |
空襲で焼け野原となった東京は、戦災復興、高度経済成長と一九六四年五輪、バブル経済、そして二〇二〇年五輪といった機会のたびに、破壊と大規模開発を繰り返し巨大化してきた。だが、戦後の東京には「文化」を軸とした、現在とは異なる復興の可能性があった…。南原繁や石川栄耀の文化首都構想、丹下健三の「東京計画1960」など、さまざまな「幻の東京計画」をたどりながら、東京の失われた未来を構想しなおす。 |
| 目次 |
序章 焼け野原の東京で―「復興」としての戦後を問い返す 第1章 文化国家と文化革命のあいだ―文化による復興とは何か 第2章 文化首都・東京を構想する―南原繁と文教都心構想 第3章 より高く、より速い東京を実現する 第4章 カルチャーの時代とその終焉―東京からTOKYOへ 終章 東京は復興したのか―挫折の戦後史の奥底から |
| 著者情報 |
吉見 俊哉 1957年(昭和32年)、東京都に生まれる。東京大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。現在、東京大学大学院情報学環教授。東京大学副学長、東京大学新聞社理事長などを歴任。専攻、社会学、都市論、メディア論、文化研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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