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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238143192 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・参考 | 禁帯出 | 在庫 |
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障害のある人とともに生きる本編集委員会 共用品推進機構
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
5897/00038/22 |
| 書名 |
CESAゲーム白書 2022 |
| 並列書名 |
CESA Games White Paper |
| 出版者 |
コンピュータエンターテインメント協会
|
| 出版年月 |
2022.8 |
| ページ数 |
8,249p |
| 大きさ |
30cm |
| ISBN |
978-4-902346-45-9 |
| 一般注記 |
英文併記 |
| 分類 |
58977
|
| 一般件名 |
テレビゲーム-統計
ゲームソフト-統計
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
国内・海外のゲーム市場の変化を伝える客観的なデータを収録した資料。家庭用ゲームを中心に、出荷量調査や市場調査等の各種調査を通じて最新のゲームマーケット状況をまとめる。汎用機向けゲームなど関連市場のデータも掲載。 |
| タイトルコード |
1002210042673 |
| 要旨 |
空襲で焼け野原となった東京は、戦災復興、高度経済成長と一九六四年五輪、バブル経済、そして二〇二〇年五輪といった機会のたびに、破壊と大規模開発を繰り返し巨大化してきた。だが、戦後の東京には「文化」を軸とした、現在とは異なる復興の可能性があった…。南原繁や石川栄耀の文化首都構想、丹下健三の「東京計画1960」など、さまざまな「幻の東京計画」をたどりながら、東京の失われた未来を構想しなおす。 |
| 目次 |
序章 焼け野原の東京で―「復興」としての戦後を問い返す 第1章 文化国家と文化革命のあいだ―文化による復興とは何か 第2章 文化首都・東京を構想する―南原繁と文教都心構想 第3章 より高く、より速い東京を実現する 第4章 カルチャーの時代とその終焉―東京からTOKYOへ 終章 東京は復興したのか―挫折の戦後史の奥底から |
| 著者情報 |
吉見 俊哉 1957年(昭和32年)、東京都に生まれる。東京大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。現在、東京大学大学院情報学環教授。東京大学副学長、東京大学新聞社理事長などを歴任。専攻、社会学、都市論、メディア論、文化研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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