蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
さんかくみつけた (福音館 あかちゃんの絵本)
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| 著者名 |
大塚いちお/さく
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| 出版者 |
福音館書店
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| 出版年月 |
2017.9 |
| 請求記号 |
エ/31132/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238526008 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/31132/ |
| 書名 |
さんかくみつけた (福音館 あかちゃんの絵本) |
| 著者名 |
大塚いちお/さく
|
| 出版者 |
福音館書店
|
| 出版年月 |
2017.9 |
| ページ数 |
[36p] |
| 大きさ |
19×19cm |
| シリーズ名 |
福音館 あかちゃんの絵本 |
| ISBN |
978-4-8340-8359-0 |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
おにぎりに家の屋根、いちごケーキにヨットの帆…。ほかにはどんなさんかくがあるかな? いろんなさんかくを、みつけにいこう! 幼い子のすぐそばに隠れている「さんかく」を集めた絵本。 |
| タイトルコード |
1001710044836 |
| 要旨 |
教育、差別、貧困、コロナをめぐりとことん語り合う、初めての対談集! |
| 目次 |
第1章 コロナ禍が浮き彫りにした社会の歪み(コロナ禍が国家の力を強めた 『ペスト』はコロナの予型論 ほか) 第2章 教育という光(学歴エリートとノブレス・オブリージュ 金儲け目的で勉強するむなしさ ほか) 第3章 「相模原事件」が突きつけるもの(「優生思想への共感」の恐ろしさ 「自己責任論」の持つ歪み ほか) 第4章 貧困問題と政治の現場から(眼前の苦しんでいる人を見過ごせない 「生きているだけで価値がある」と伝えたい ほか) |
| 著者情報 |
佐藤 優 1960年、東京都生まれ。同志社大学大学院神学研究科修了後、専門職員として外務省に入省。在ロシア日本大使館に勤務し、主任分析官として活躍。2002年、背任と偽計業務妨害容疑で逮捕、起訴され、09年6月執行猶予付有罪確定。13年6月執行猶予満了し、刑の言い渡しが効力を失った。著書に、大宅壮一ノンフィクション賞を受賞した『自壊する帝国』(新潮文庫)、毎日出版文化賞特別賞を受賞した『国家の罠』(新潮文庫)など多数。第10回安吾賞、第68回菊池寛賞、第8回梅棹忠夫・山と探検文学賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 雨宮 処凛 1975年、北海道生まれ。作家・活動家。反貧困ネットワーク世話人。フリーターなどを経て、2000年、自伝的エッセイ『生き地獄天国』(太田出版、ちくま文庫所収)でデビュー。2006年から貧困・格差の問題に取り組み、『生きさせろ!難民化する若者たち』(太田出版、ちくま文庫所収)でJCJ賞(日本ジャーナリスト会議賞)受賞。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 イメージの中の動物たち
大学生の絵から考える
2-17
-
盛口満/著
-
2 自然史標本の役割と動物たちをめぐる文化
コラム 1
18-19
-
西澤真樹子/著
-
3 学者と協働で挑む古生物の復元図
コラム 2
20-23
-
小田隆/著
-
4 暮らしの中の毛皮
西シベリア・ハンティの女性の生き方
24-35
-
大石侑香/著
-
5 モンスターデザイン
コラム 3
36-38
-
長谷川朋広/著
-
6 取り残された動物になる
核災害後の表現実践から
40-59
-
丹羽朋子/著
-
7 動物を踊る・動物で躍る
バリ舞踊の表現をめぐって
60-62
-
吉田ゆか子/著
-
8 狩られる動物を想う
子どもの絵からグイ・ブッシュマンの語りまで
63-80
-
菅原和孝/著
-
9 えがかれた動物としての私たち
今貂子の舞踏
81-82
-
ケイトリン・コーカー/著
-
10 動物詩序説
生命に直面する詩の問い
83-110
-
管啓次郎/著
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11 「共異体」としてのキメラ
人間と動物のあいだに
112-131
-
石倉敏明/著
-
12 間にて真を眼ざせば
真似び、学び、愛む、ミメーシスとしての制作行為
132-133
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大小島真木/著
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13 「驚異の部屋」の怪物たち
不思議な生きものが生まれる現場
134-152
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山中由里子/著
-
14 ヒトはなぜ動物を描くのか
人類進化とアートの起源
153-169
-
齋藤亜矢/著
-
15 ドリームハンティンググラウンド
コラム 7
170-172
-
鴻池朋子/著
-
16 「彫られた」動物とともに生きる
ライオンの彫刻が守り、癒し、導く存在になるとき
173-184
-
長坂有希/著
-
17 土で動物をつくること、焼くこと
コラム 8
185-186
-
根本裕子/著
-
18 動物にうたう歌
カナダ・ユーコン先住民と動物が織りなす音の共同体
188-205
-
山口未花子/著
-
19 描くことの根源に動物がいた
コラム 9
206-207
-
土取利行/著
-
20 動きを描くことの意味
動物表象とアニマシー
208-228
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竹川大介/著
-
21 動物を漫画に描く
コラム 10
229-230
-
五十嵐大介/著
-
22 動物、人、風景をつなぐ歌
ギンゴーが響く草原
231-245
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サリントヤ/著
-
23 「空気を読む」馬
コラム 11
246-247
-
瀧本彩加/著
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