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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

福島原発事故は人びとに何をもたらしたのか 不可視化される被害、再生産される加害構造  (シリーズ環境社会学講座)

著者名 関礼子/編 原口弥生/編
出版者 新泉社
出版年月 2023.9
請求記号 3693/01744/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 志段味4530972738一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 61/00270/2
書名 どうなるの?未来の食べもの 2  最新のフードテックの世界に潜入!  野菜・穀物
著者名 清水洋美/著   石川伸一/監修
出版者 汐文社
出版年月 2023.3
ページ数 39p
大きさ 27cm
巻書名 野菜・穀物
ISBN 978-4-8113-3004-4
分類 6113
一般件名 食糧問題   農業技術   食品工学
書誌種別 じどう図書
内容紹介 続々と誕生している、最新の科学技術を使った新しい食べもの。「フードテック」の世界を通して、食糧問題を考える。2は、ゲノム編集で栄養価を高めた野菜や、ドローンやAIを使ったスマート稲作などを取り上げる。
書誌・年譜・年表 文献:p38
タイトルコード 1002310001052

要旨 入社第1週・1カ月・3カ月・半年、そして1年までに「何をやるか」「何をしてはいけないか」をコンサルタントとして多くの企業を知る著者が明かす、転職先で上手に生き抜くルール61!
目次 入社第1週―あなたは特別な存在ではない
入社1カ月まで―会社の人、会社のことを知る
入社3カ月まで―大きな成果を狙わない!小さな実績を積みあげよう
入社半年まで―試用期間の時代
入社1年まで―あなたはすでに転職者ではない
副業先で失敗しない!心がまえと処世術
「好きなこと」を仕事にするために
著者情報 秋山 進
 1963年、奈良県生まれ。京都大学卒業後、リクルートに入社し事業企画に携わる。独立後、経営・組織コンサルタントとして、各種業界のトップ企業からベンチャー企業、外資、財団法人など様々な団体のCEO補佐、事業構造改革、経営理念の策定などの業務に従事。現在は、経営リスク診断をベースに、組織構造設計、人事制度設計などのプロフェッショナルが集まるプリンシプル・コンサルティング・グループを主宰し、代表取締役を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 不可視化される被害と再生産される加害構造   12-30
関礼子/著
2 福島原発事故がもたらした分断とは何か   32-56
藤川賢/著
3 原発城下町の形成と福島原発事故の構造的背景   57-82
長谷川公一/著
4 不安をめぐる知識の不定性のポリティクス   避難の合理性をめぐる対立の深層   83-100
平川秀幸/著
5 避難者を受け入れた被災地域の葛藤   102-117
高木竜輔/著
6 避難指示の外側で何が起こっていたのか   自主避難の経緯と葛藤   118-134
西崎伸子/著
7 原子力損害賠償制度の不合理   被害者の異議申し立てと政策転換   135-151
除本理史/著
8 農林水産業は甦るか   条件不利地の葛藤と追加的汚染   152-171
小山良太/著
9 「ふるさとを失う」ということ   定住なき避難における大堀相馬焼の復興と葛藤   178-197
望月美希/著
10 「生活再建」の複雑性と埋もれる被害   198-220
原口弥生/著
11 福島原発事故からの「復興」とは何か   復興神話とショック・ドクトリンを超えて   221-243
関礼子/著
12 加害の増幅を防ぐために   被害を可視化し、「復興」のあり方を問う   254-267
原口弥生/著
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