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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
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| 書名 |
藤原定家論 |
| 著者名 |
五月女肇志/著
|
| 出版者 |
笠間書院
|
| 出版年月 |
2011.2 |
| ページ数 |
11,341,12p |
| ISBN |
978-4-305-70542-6 |
| 分類 |
911142
|
| 個人件名 |
藤原定家
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
表現摂取の分析を踏まえた中世和歌の展開を、歌人・藤原定家を中心に考察。「拾遺愚草」「明月記」などの本文はもちろん、摂取源となった本歌や本説の本文も再検討して、より精細に作品を分析し、その表現意図を明らかにする。 |
| 書誌・年譜・年表 |
『明月記』音楽記事年表(新訂増補):p268〜334 |
| タイトルコード |
1002110020826 |
| 要旨 |
すべては「人車軌道」から始まった―金町〜柴又間でスタートした京成は、都心乗り入れに苦戦するも、戦時中にはインドネシアで鉄道を建設。日本初の地下鉄との相互乗り入れでは、たった1カ月半で改軌を果たし、さらにあの“超”有名テーマパークの運営会社を設立するなど、その活躍は多岐にわたる。知られざる、京成の真髄がここに。 |
| 目次 |
プロローグ コロナ禍の「スカイライナー」に乗る 第1章 「人車軌道」から驚異の飛躍 京成創業 第2章 海外で鉄道を建設?戦争と京成 第3章 都心乗り入れを諦めるな!京成の挑戦 第4章 破産寸前も…成田空港乗り入れとスカイライナー誕生 第5章 国内最速、爆誕 成田空港アクセス路線開業へ 第6章 高架化、都心直結へ!京成のこれから |
内容細目表:
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