蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
キャベたまたんてい100おく円のたからさがし (キャベたまたんていシリーズ)
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| 著者名 |
三田村信行/作
宮本えつよし/絵
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| 出版者 |
金の星社
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| 出版年月 |
2006.12 |
| 請求記号 |
913/17058/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
西 | 2132671682 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 2 |
中川 | 3032514584 | じどう図書 | じどう開架 | ちしきの本 | | 在庫 |
| 3 |
志段味 | 4530974387 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
7021/00721/ |
| 書名 |
近代日本の視覚開化明治 呼応し合う西洋と日本のイメージ |
| 著者名 |
愛知県美術館/編
神奈川県立歴史博物館/編
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| 出版者 |
風媒社
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| 出版年月 |
2023.4 |
| ページ数 |
332p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-8331-4598-5 |
| 一般注記 |
会期・会場:令和5年4月14日〜5月31日 愛知県美術館 主催:愛知県美術館 メ〜テレ |
| 分類 |
70216
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| 一般件名 |
日本美術-歴史-近代
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
日本の転換期・明治時代に造形活動から生まれた多彩な動向を紹介。日本の様々な造形物とその制作にどのような変化が起こったのかを、明治期に制作された絵画・写真・印刷物等から考える。令和5年4〜5月開催の展覧会の図録。 |
| 書誌・年譜・年表 |
「近代日本の視覚開化明治」関連年表 角田拓朗 平瀬礼太編集:p303〜313 文献:p331〜332 |
| タイトルコード |
1002310008990 |
| 要旨 |
日本人は木と植物で暮らしの文化を創り上げた―世界有数の樹木環境のもと縄文時代に誕生した木の文化は、どのように日本を代表する文化となったのか?自然の奇跡が日本の好環境を生んだ/建築美術の傑作五重塔は誰が創ったのか/襖絵・茶道・華道などの芸術文化も木との共生から発展した…独自の視点で考察する木の国の文化史。巻末に資料年表「日本人が木を植えた歴史」を掲載。 |
| 目次 |
序章 太古の幸運が生んだ森の国(『日本果物史年表』について 日本の樹木環境は世界一 ほか) 第1章 木の国日本はどう誕生したか(縄文時代観をきり替える 縄文時代にはじまった巨木建築 ほか) 第2章 古代文明開課の槌音が響く(文化とは人が創ったもの 瓦・畳・椅子など ほか) 第3章 木の国の住文化の歩み(快適な竪穴住居は中世まで続いた 高床式倉庫が住居の原形 ほか) 終章 古代の木塔は一級美術品(日本の五重塔は建築美術の傑作 中国に五重塔はなかった ほか) 資料 日本人が木を植えた歴史 |
| 著者情報 |
中嶋 尚志 1944年東京生まれ。私立大学卒業後、出版社・企画編集会社に勤務ののちフリーの編集者・ライターに。おもに歴史・文化・地理関係の書籍の出版に携わる。2012年、東京でのフリー稼業に区切りをつけ、日本の木の文化史研究のため奈良市に転居。以後、木の国の文化をテーマとした『木の国の物語』(紙誌の書評欄・読書欄に掲載)『木の国の歴史』を出版(里文出版。両書とも全国学校図書館協議会選定図書)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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