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書誌情報サマリ

書名

日本文化史序説

著者名 西田直二郎/著
出版者 改造社
出版年月 1942
請求記号 N2101/00083/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 千種2870040314CD一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 N2101/00083/
書名 日本文化史序説
著者名 西田直二郎/著
出版者 改造社
出版年月 1942
ページ数 645p
大きさ 22cm
分類 2101
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009210022242

要旨 阪急梅田駅では、三路線の列車が同時に発車する。写真家菊地がそれを撮影に訪れた夜、旧友の木内えりかが六甲駅ホームから転落。殺人だった。彼女の祖父宏栄は、戦中に阪急の顧問弁護士で、社長の小林一三や吉田茂、石原莞爾と交流。終戦前に和平を訴えて政府を批判し、獄死した。えりかは宏栄の本を出版しようとしていたという。十津川はこれこそが事件の鍵と睨むが!?
著者情報 西村 京太郎
 1930年、東京生まれ。数々の職業を経て、創作活動に。63年「歪んだ朝」でオール讀物推理小説新人賞、65年『天使の傷痕』で江戸川乱歩賞、81年『終着駅殺人事件』で日本推理作家協会賞など各賞を受賞。本書をはじめ、国民的名探偵十津川警部の活躍を描くシリーズでは、第四回吉川英治文庫賞を受賞した。2022年3月惜しまれつつ逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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