感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

随筆万葉集 3  大伴家持と永遠なる万葉

著者名 中西進/編
出版者 作品社
出版年月 2019.8
請求記号 91112/00251/3


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 名東3332568959一般和書一般開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 5091/00082/17
書名 JISハンドブック 適合性評価 2017
著者名 日本規格協会/編集
出版者 日本規格協会
出版年月 2017.7
ページ数 578p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-542-18551-7
分類 50913
一般件名 工業規格
書誌種別 一般和書
内容紹介 2017年3月末現在におけるJISの中から、適合性評価分野に関係する主なJISを情報収集し内容の抜粋なども行い、JISハンドブックとして編集する。
タイトルコード 1001710037264

要旨 老けない人は何が違うのか?再生医療の分野で“夢の細胞”ともいわれる幹細胞。その専門医が、豊富な臨床経験から導き出した若返り習慣と栄養素をわかりやすく紹介します。おすすめ食材&おいしいレシピ付き。
目次 1章 私たちの体が老化・再生するしくみ(「あの人、なんであんなに若いの!?」がある理由
老化の原因1 体の「サビ」はなぜ怖いのか ほか)
2章 幹細胞にNGな習慣・今すぐ始めたい習慣(こんな生活が老化を進めてしまう!
今すぐやめたい!NG習慣1 過剰なストレス ほか)
3章 幹細胞を育てる!おすすめ食材とレシピ(「細胞レベルで体に良いもの」を食べよう
体がよろこぶ!栄養素と食材
心もよろこぶ!おいしいレシピ)
4章 歳をとると増える症状の傾向と対策(認知症 新薬に期待がかかるが、まずは対策を
目の病気(緑内障) 早めの発見が何より大事 ほか)
5章 老けない人の思考習慣(アンチエイジングとWB(ウェルビーイング)
老けないための思考習慣1 やめない・あきらめない
老けないための思考習慣2 好奇心はいつまでも
人の体は、バランスの良さのもとに成り立っている)


内容細目表:

1 生きた魂の歌   9-14
犬養孝/著
2 東国・名もなき人々の情熱   15-31
辻邦生/著
3 防人とその妻の歌   32-48
杉本苑子/著
4 うつくしき言つくしてよ   49-52
馬場あき子/著
5 藤波の花   53-59
服部喜美子/著
6 ウノハナ   60-68
桜井満/著
7 鴫   69-73
川口爽郎/著
8 悽惆の意   詩の頂点   74-82
山本健吉/著
9 断念の眉   家持私注   83-89
塚本邦雄/著
10 万葉集におけるイメージ   90-110
梅原猛/著
11 万葉のドラマ   111-117
田辺聖子/著
12 『万葉集』のこのへんのところ   118-122
中野重治/著
13 若き心の歌   123-130
入江相政/著
14 『さびし』の伝統   131-148
斎藤茂吉/著
15 万葉集の恋歌に就て   149-156
三好達治/著
16 万葉集と家持   157-171
保田與重郎/著
17 年齢の推移と好尚の推移   万葉集を通して   172-192
窪田空穂/著
18 万葉集と折口学の方法   193-202
高橋英夫/著
19 万葉集錯読の記   203-208
岡井隆/著
20 『万葉集』とわたし   209-224
大岡信/著
21 日本古代詩歌の魅力   ウェイリーの訳を通して   225-234
平川祐弘/著
22 月の詩心   235-245
中西進/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。