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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
40/00892/ |
| 書名 |
考える力が身につくおうち科学実験 自分で考える、自分でやってみる だから楽しい!おもしろい!おうちで実践STEAM教育 |
| 著者名 |
早稲田大学理工学術院統合事務・技術センター技術部/監修
|
| 出版者 |
ナツメ社
|
| 出版年月 |
2023.8 |
| ページ数 |
175p |
| 大きさ |
24cm |
| ISBN |
978-4-8163-7414-2 |
| 分類 |
407
|
| 一般件名 |
科学-実験
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
ペットボトルふん水をはじめ、身近なものでできる36の科学実験の手順を写真で紹介。実験の結果とその理由などの説明や、実験を発展させるアイデア、同じテーマのもうひとつの実験も掲載する。コピーして使う型紙付き。 |
| タイトルコード |
1002310028891 |
| 要旨 |
共生、インクルージョン、多様性の尊重。いいことば、大切なことばだってわかる。そうなったらいいな、っても、そうはいっても難しそう…とも正直、思う。「ちがい」ってなんだろう?「ふつう」ってなんだろう?全盲の社会学者と楽しく、正直に、ゼロからひとつずつ考えて、世界を少しずつ、思い切り自由に広げていこう。 |
| 目次 |
第1章 ふわふわとしたことばが隠してしまうもの 第2章 誰にとっての「ふつう」なの? 第3章 どっちつかずである生きにくさ 第4章 「わからない」からはじめる 第5章 簡単であり、難しくもあること 追補 アイデンティティ、大切だけどやっかいなもの |
| 著者情報 |
倉本 智明 1963年、大阪府生まれ。大阪府立大学大学院社会福祉学研究科博士後期課程単位取得退学。関西大学、関西学院大学非常勤講師を経て、2012年3月まで、東京大学大学院経済学研究科特任講師を務める。障害という側面から社会を分析し、そのしくみを問うていく「障害学」をフィールドとして執筆を続けている。20代前半までを弱視者として過ごし、現在は全盲だが、主夫の経験を活かして家事全般をこなす(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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