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書誌情報サマリ
| 書名 |
物語文学組成論 1 源氏物語
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| 著者名 |
阿部好臣/著
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| 出版者 |
笠間書院
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| 出版年月 |
2011.11 |
| 請求記号 |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
// |
| 書名 |
物語文学組成論 1 源氏物語 |
| 著者名 |
阿部好臣/著
|
| 出版者 |
笠間書院
|
| 出版年月 |
2011.11 |
| ページ数 |
14,662,14p |
| 巻書名 |
源氏物語 |
| ISBN |
978-4-305-70571-6 |
| 分類 |
9133
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| 一般件名 |
物語文学
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
どのような時代・状況のなかで、どんな情念が「物語」を書かせたのか。「物語」の実相を「組成」という概念のもとに炙り出す。1は、「源氏物語」に関する論考を、巻の進行に即して配列。 |
| タイトルコード |
1002110020887 |
| 要旨 |
「人間は国家を形成する動物である」。この有名な定義で知られるアリストテレスの主著の一つで、後世に大きな影響を与えた政治哲学の最重要古典。王制と独裁制(単独者支配)、貴族制と寡頭制(少数者支配)、共和制と民主制(多数者支配)。六つの国制を基盤に現実的な最善の国制を探究する。 |
| 目次 |
第1巻 共同体についての緒論と家政論(最高の共同体としての国家 国家に至る共同体の自然発生 ほか) 第2巻 先人の国家論と諸国制についての検討(考察の出発点となる「共有」の問題 プラトンの国制論1―国家の目的は一つになること ほか) 第3巻 国家、国制、市民の関係(市民の定義 市民の定義をめぐる問題 ほか) 第4巻 王制以外の諸国制と現実的な最善の国制(国制の研究は何を仕事とするか 残る研究課題の列挙 ほか) |
内容細目表:
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