感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

日本語探究のすすめ 日本語学と国語教育の連携に向けて

著者名 日本語学会/編
出版者 大修館書店
出版年月 2024.12
請求記号 8107/00500/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238514392一般和書2階開架文学・芸術在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 4981/00943/
書名 医療マーケティング 第3版
著者名 真野俊樹/著
出版者 日本評論社
出版年月 2019.7
ページ数 223p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-535-98476-9
分類 498163
一般件名 病院経営   マーケティング
書誌種別 一般和書
内容紹介 マーケティング思考はコミュニケーションスキルでもある。医療において必要とされるマーケティング思考とは何かという問題とともに、医師と患者のよりよい関係について考える。ICTの進化等を盛り込んだ第3版。
書誌・年譜・年表 文献:p215〜220
タイトルコード 1001910037596

要旨 技術革新や災害により現実が問い直される時代―風景の生成過程に分け入り、文明の最果てを写しだした類のないフィールドワーク。カラー写真68点収録。
目次 はじめに 経験としての風景へ(震災が露わにしたもの)
1 自然が見つめる時(風景の誕生
水辺に映る風景
臨界の森)
2 都市文明の彼方に(メディアと都市の人類学
地層のなかのわたしたち
光景から公景へ
時代のスカイライン)
著者情報 港 千尋
 1960年神奈川県生まれ。写真家・著述家。早稲田大学政治経済学部卒業。多摩美術大学美術学部情報デザイン学科教授。文明論的テーマをもちつつ、研究・出版・展覧会など幅広い活動を続けている。国際展のディレクションやキュレーションも手がけ、あいちトリエンナーレ2016では芸術監督も務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 日本語を探究すること   10-27
2 おかしみはどこから来るのか   漫才の会話体系の分析   28-41
3 聞き取りやすい日本語   探究事例 2   42-52
4 日本語と日本手話のずれ   探究事例 3   53-65
5 古典学習と地域方言の関連性についての研究   徳島県三好市西祖谷山村方言の否定・可能表現を例に   66-77
6 外国人児童生徒の家庭内における言語使用   我が家の場合   78-91
7 オノマトペを数的に食べる   探究事例 6   92-102
8 中学生からの挑戦状   「押す」と「突く」の違いを見分けろ!   103-116
9 「ものづくし」における修辞・技巧的表現の研究 北原白秋、金子みすゞはそれぞれどのように「ものづくし」に当たる表現法を活用したか   近代詩における「ものづくし」研究   117-130
10 リサーチ部門最優秀賞受賞者インタビュー   131-140
森山卓郎/著
11 日本語研究室から国語教室へ   142-151
12 日本語学から見た国語教育との連携   152-158
近藤泰弘/著
13 国語教育から見た日本語学との連携   159-165
難波博孝/著
14 国語科教育学における日本語学研究の実践的展開   166-172
米田猛/著
15 学習指導要領と日本語学   173-178
安部朋世/著
16 中高教員が日本語学に期待すること   179-185
勝亦あき子/著
17 日本語学を発展させる、中高生の研究   186-192
矢田勉/著
18 国語学・日本語学研究史と国語教育   193-199
山東功/著
19 解釈と結びつく文法   国語教育と日本語学との接点として   200-205
勘米良祐太/著
20 教育科学研究会・国語部会の言語教育(日本語指導)について   文法教育を中心に   206-212
喜屋武政勝/著
21 多様な子どもたちが学ぶ「国語」に日本語学ができること   213-219
佐藤栄作/著
22 日本語研究者の問題意識を教育現場と共有するには   220-226
矢澤真人/著
23 日本語学の知見を活用して国語の授業をつくる   日本語学を教材研究に役立てる   227-233
清田朗裕/著
24 表現と理解の往還をつなぐ「言語事項」の学習   234-239
山室和也/著
25 高等学校での古典語探究のすすめ   240-245
小田勝/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。