蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238102537 | 一般和書 | 児童書研究 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
48/04050/7 |
| 書名 |
小さな生きものの春夏秋冬 7 しゃしん絵本 チョウ |
| 著者名 |
池田菜津美/文・構成
|
| 出版者 |
ポプラ社
|
| 出版年月 |
2023.4 |
| ページ数 |
41p |
| 大きさ |
29cm |
| 巻書名 |
チョウ |
| ISBN |
978-4-591-17635-1 |
| 分類 |
486
|
| 一般件名 |
昆虫
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
夏休み、アゲハチョウが葉っぱに産んだ卵から、小さな幼虫が出てきた。大きくなって脱皮する幼虫、冬を越すさなぎなど、春夏秋冬、チョウのくらしを大きな写真で紹介。生態等も解説する。 |
| タイトルコード |
1002310000612 |
| 要旨 |
日本人はいつから和服を捨て、洋服を着るようになったのか?―明治政府の欧化政策によって?関東大震災の教訓?それとも戦後のアメリカ文化の流入?実は、従来語られてきたこれらの説には史料的、数字的な根拠がないのである。NHK大河ドラマ「西郷どん」で軍装・洋装考証をつとめた著者が、膨大な史料を丹念に読み込み、日本人の服装の変遷を、幕末から昭和まで発展段階論を用いてわかりやすく解説。間違いだらけの近現代服飾史を刷新する。 |
| 目次 |
第1章 幕末の海外渡航と洋服との出会い 第2章 欧化政策の表と裏 第3章 衣服改良運動 第4章 服装改善運動 第5章 昭和モダニズムの服装 第6章 国家総力戦と服装 第7章 洋服を着る時代の到来 |
| 著者情報 |
刑部 芳則 日本大学商学部教授。1977年、東京都生まれ。2010年、中央大学大学院文学研究科博士課程後期課程修了。博士(史学)。同大学講師などを経て、22年より現職。専攻は日本近代史。NHK大河ドラマ「西郷どん」で軍装・洋装考証を、NHK連続テレビ小説「エール」で風俗考証を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ