感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 24 在庫数 20 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

名古屋弁トキントキン講座 どえりゃーおもしれーでかんわ

著者名 舟橋武志/著
出版者 風媒社
出版年月 2021.11
請求記号 A85/00020/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237976857一般和書2階開架郷土資料在庫 
2 鶴舞0237960984一般和書2階開架郷土資料禁帯出在庫 
3 西2132572666一般和書一般開架 在庫 
4 西2132757465一般和書一般開架 在庫 
5 熱田2232458196一般和書一般開架 在庫 
6 2332317862一般和書一般開架 在庫 
7 2432648604一般和書一般開架 在庫 
8 中村2532326150一般和書一般開架 貸出中 
9 2632463259一般和書一般開架 在庫 
10 2732396623一般和書一般開架 在庫 
11 千種2832264499一般和書一般開架 在庫 
12 瑞穂2932520188一般和書一般開架 在庫 
13 中川3032427340一般和書一般開架 在庫 
14 中川3032440889一般和書一般開架 貸出中 
15 守山3132570700一般和書一般開架 在庫 
16 3232497168一般和書一般開架 在庫 
17 名東3332677347一般和書一般開架 在庫 
18 天白3432457616一般和書一般開架 在庫 
19 山田4130899604一般和書一般開架 在庫 
20 南陽4230988265一般和書一般開架 在庫 
21 4331532558一般和書一般開架 在庫 
22 富田4431467739一般和書一般開架 貸出中 
23 志段味4530921412一般和書一般開架 貸出中 
24 徳重4630748566一般和書一般開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 91156/01132/
書名
著者名 三好達治/著
出版者 童話屋
出版年月 2010.2
ページ数 156p
大きさ 16cm
ISBN 978-4-88747-101-6
分類 91156
書誌種別 一般和書
内容紹介 太郎を眠らせ、太郎の屋根に雪ふりつむ。次郎を眠らせ、次郎の屋根に雪ふりつむ。(「雪」) やさしい心をひきだし、みんなをひとつに和してしまう力がある、三好達治の美しい詩を収録。
タイトルコード 1000910100478

要旨 当代きっての博覧強記にして粋人の種村季弘が、厳選された東京の裏町30を闊歩。ポストモダン臭一色になった東京のアスファルトを一枚一枚剥がすと、江戸や明治の名残が顔をのぞかせる。新装版に際し、森まゆみ氏による「二十年後の徘徊」を収録。
目次 碑文谷の蓮華往生
目黒の近藤富士
品川逍遙
川崎・大師河原の「水鳥の祭」
森ヶ崎鉱泉探訪記
人形町路地漫歩
上野山・寺と公園
墨堤綺談
深川南北漫歩
永代橋と深川八幡
本所両国子供の世界
亀戸天神社と柳島妙見
築地明石町と清方
根津権現裏と谷中
柴又帝釈天と新宿
北千住往来
浅草六区
吉原紅燈今昔
立石の要石、仲見世
中野の象小屋犬屋敷〔ほか〕
著者情報 種村 季弘
 1933年東京都生まれ。57年、東京大学独文科卒。出版社勤務の後、東京都立大学助教授、國學院大學教授など。作家、独文学者、評論家。文学、美術、博物誌、地誌旅行、書誌など、アカデミズムの枠を超越した知的宇宙を構築する。その一方、洒脱で諧謔味に富んだ漫遊記、旅行記、温泉記を得意とする。2004年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。