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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210967345 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・参考 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
350/00003/23 |
| 書名 |
世界統計年鑑 66集(2023) |
| 著者名 |
国際連合経済社会局/編集
原書房編集部/訳
|
| 出版者 |
原書房
|
| 出版年月 |
2024.2 |
| ページ数 |
6,555p |
| 大きさ |
27cm |
| ISBN |
978-4-562-07390-0 |
| 一般注記 |
英文併記 |
| 一般注記 |
奥付等のタイトル:国際連合世界統計年鑑 |
| 原書名 |
原タイトル:Statistical yearbook |
| 分類 |
3509
|
| 一般件名 |
統計
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
国連経済社会局統計部により準備された年鑑の第66版。2023年までに国際機関および各国関係機関から収集したデータに基づき、世界・地域・国レベルでの社会・経済活動に関する国際統計を一冊に編纂。 |
| タイトルコード |
1002310084011 |
| 要旨 |
「折々のうた」で知られた大岡信の評論活動は、二十二歳の時に書かれた『現代詩試論』から始まった。詩人として、詩と信じたものの中でつかんだ言語感覚を、そのまま文字にたたきこむ努力をした。散文でどこまで詩の領域に近づけるか、拡大出来るか。『詩人の設計図』は、「エリュアール論」から、鮎川信夫、中原中也、小野十三郎、立原道造、パウル・クレー等へ及ぶ詩論。 |
| 目次 |
現代詩試論(現代詩試論 詩の必要 詩の条件 詩の構造 新しさについて―『地球詩集』の周辺 詩観について 純粋について) 詩人の設計図(詩人の設計図―現代詩はなにをめざすか 鮎川信夫ノート メタフォアをめぐる一考察―詩の方法の問題 中原中也論―宿命的なうた 小野十三郎論―歌・批評・リズム 立原道造論―さまよいと決意 エリュアール論 パウル・クレー―線と胚種 シュペルヴィエル論 シュルレアリスム―ひとつの視点 自働記述の諸相―困難な自由) |
| 著者情報 |
大岡 信 1931・2・16〜2017・4・5。詩人、評論家。静岡県生まれ。東京大学国文科卒。父は歌人の大岡博。学生時代から詩作を始め、大学卒業後、読売新聞記者、明治大学教授、東京芸術大学教授、日本ペンクラブ会長、日本現代詩人会会長など。1972年『紀貫之』で読売文学賞、80年朝日新聞連載『折々のうた』で菊池寛賞、97年朝日賞受賞。2003年文化勲章受章。その他海外の受賞も多く、フランスでの叙勲も3度ある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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