感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 0 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

マンマルさん

著者名 マック・バーネット/文 ジョン・クラッセン/絵 長谷川義史/訳
出版者 クレヨンハウス
出版年月 2019.5
請求記号 エ/32421/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

貸出可能数
0

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

新津春子 滝沢秀一

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 エ/32421/
書名 マンマルさん
著者名 マック・バーネット/文   ジョン・クラッセン/絵   長谷川義史/訳
出版者 クレヨンハウス
出版年月 2019.5
ページ数 [45p]
大きさ 23×23cm
ISBN 978-4-86101-368-3
原書名 原タイトル:Circle
分類
書誌種別 じどう図書
内容紹介 サンカクさんとシカクさん、マンマルさんの3人は、かくれんぼをして遊ぶことに。ところが、サンカクさんが約束を破ってしまい…。マック・バーネットのお話を大阪弁訳した文と、ジョン・クラッセンのイラストが楽しい絵本。
タイトルコード 1001910015771

要旨 むずかしいことは、ひとつもありません!ごみを分別する、捨てる、汚れをとる、汚れを予防する、清潔な空間を保つ、捨てない工夫、モノを大切にするetc.やってみたら、楽しくなること間違いなし!毎日が快適になる秘訣が満載の本。
目次 第1章 「ごみと掃除」から人生を考えてみた―知らないと損する「楽しくなるごみ捨て」と「幸せになる掃除」(やるしかなかった仕事で見つけた「幸せのコツ」
自分の「居場所」を整えるということ
集積所がきれいな町に住むといいことが起こる?
苦労をエンタメにしたら光が見えた)
第2章 「清潔に暮らす」って大事なこと―毎日が驚くほど快適になる大切な「ルール」(ごみや掃除に無頓着な人の共通点
掃除のプロが玄関とトイレを重視する理由
部屋と心にうれしい変化を起こす小さな習慣
「自分のため」から「誰かのため」に)
第3章 ごみも掃除もためないのが、開運のコツ!―簡単なのに効果抜群の小さな工夫(「人生を変える掃除」はタオル1枚から
場所別 “きれい”をラクに保てる「予防掃除」 ほか)
第4章 これを日常生活の「習慣」にしよう!―実践したら、人生変わりました!(まずパンフレットを見る
ごみと資源の違いを知る ほか)
対談 幸せにつながる「道」のつくり方
著者情報 新津 春子
 1970年、中国残留日本人孤児二世として中国・瀋陽に生まれ、17歳のときに来日。1995年、日本空港テクノ(株)入社。1997年に(当時)最年少で全国ビルクリーニング技能競技会一位に輝く。以降、指導者としても活躍し、羽田空港ターミナル清掃の実技指導に加え、「環境マイスター」として環境整備に貢献してきた。2018年より、新たにハウスクリーニング事業を立ち上げ、一般家庭にも清掃技術を提供している。NHKテレビ「プロフェッショナル仕事の流儀」では5回にわたって取り上げられ話題を呼んだ。2022年からは日本空港ビルデング(株)の業務も兼務し、国内外向けの講演会、清掃用品の商品開発、YouTube配信、本の出版等多方面で活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
滝沢 秀一
 1976年、新潟県生まれ。1998年に西堀亮とお笑いコンビ「マシンガンズ」を結成。2012年、お笑い芸人の仕事を続けながらゴミ収集会社に就職。ごみ収集中の体験や気づきを発信したTwitter(現:X)が人気を集める。オンラインコミュニティ「滝沢ごみクラブ」を立ち上げ、環境にまつわる啓発活動にも携わる。2020年、環境省「サステナビリティ広報大使」に就任。また2023年にはクーリエ・ジャポン「世界が注目した日本人100人」にも選出される。2023年、フジテレビ「THE SECOND」にて準優勝(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。