蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 雑誌名 |
|
| 年月日号 |
復刊178号(1929年6月15日号),復刊180号(1929年7月1日号)~ 復刊183号(1929年8月15日号) |
| 通番 |
00178 00183 |
| 年月日 |
19290615 19290815 |
| 出版者 |
政教社 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0450810445 | 一般和雑誌 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2991120101082 |
| 年月日号 |
復刊178号(1929年6月15日号),復刊180号(1929年7月1日号)~ 復刊183号(1929年8月15日号) |
| 年月日 |
19290615 19290815 |
| 通番 |
00178 00183 |
| 要旨 |
16世紀の手刺繍された財布から、戦時中の幾度も手直しして使われていたカバン、2000年代の高級ブランド・バッグに至るまで、バッグはユーザーたちのニーズや願望を反映すると同時に、ファッションに対する姿勢も変えてきた。本書では、黎明期の皮革製ポーチから、現代でも人気のある贅沢な逸品まで、ヴィクトリア&アルバート博物館の世界的に有名なコレクションを中心に、バッグの歴史的背景や物語を紹介している。 |
| 目次 |
第1章 腰帯のポーチと財布―14‐15世紀 第2章 小袋、財布、スイート・バッグ―16‐17世紀 第3章 ポケット、財布、道具袋―1700‐1790年 第4章 レティキュール―1790‐1830年 第5章 袋、財布、シャトレーヌ―1830‐1880年 第6章 ハンドバッグ―1880‐1918年 第7章 ダンス・バッグ、クラッチバッグ、メイク・ドゥ&メンド―1918‐1945年 第8章 ニュールック、ショルダーバッグ、デザイナーズ・ハンドバッグ―1945‐2000年 第9章 メンズ・バッグ、トート、ミニ・バッグ―2000年代‐現在 |
内容細目表:
-
1 「死の想念」から「死自体」へ
心理臨床の直面する今日的課題
1-12
-
祖父江典人/著
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2 がん医療のそのなかで
私の日常は、常に人の死が付きまとう
20-29
-
近藤麻衣/著
-
3 移植における生と死
30-41
-
岸辰一/著
-
4 産科における子どもの死
新米の薄っぺら心理士、死と出会う
42-52
-
福嶋梓/著
-
5 精神科臨床における自殺
53-67
-
木村宏之/著
-
6 自死遺族のこころを支える
68-80
-
堀川聡司/著
-
7 自死案件を体験した学校の動揺と立ち直り
81-93
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志水佑后/著
-
8 クィアと死
二重の生の否定とレズビアン・ファルスの臨床的応用
94-107
-
日野映/著
-
9 福祉現場で死に直面する支援者の支援
108-120
-
浜内彩乃/著
-
10 生のなかの死、死のなかの生
122-134
-
村上靖彦/著
-
11 死と夢
ユング派心理臨床
135-148
-
清水亜紀子/著
-
12 死と精神分析
『快感原則の彼岸』をめぐって
149-169
-
細澤仁/著
-
13 「豊かな死」の経済思想
ケアと福祉国家
170-187
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江里口拓/著
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14 孤独死と死の社会学
188-201
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松宮朝/著
-
15 死をおくる
人類学的な、あるいは人間学的なもの想い
202-214
-
筒井亮太/著
-
16 おわりに
死と生と不条理
215-221
-
祖父江典人/著
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