蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210933149 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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Varnhagen von Ense,Rahel Antonie Friederike
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
47/00607/ |
| 書名 |
ようこそ!花のレストラン 植物たちの声を聞く たえこ先生のわ!観察記 |
| 著者名 |
多田多恵子/写真・文
|
| 出版者 |
少年写真新聞社
|
| 出版年月 |
2017.4 |
| ページ数 |
63p |
| 大きさ |
19×27cm |
| ISBN |
978-4-87981-600-9 |
| 分類 |
4713
|
| 一般件名 |
花
受粉
昆虫
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
花のごちそうは、みつと花粉。それに虫が支払う代金は花粉の輸送です。あまい香りのするレストラン、羽音のひびくレストラン…。花と虫の関係を、「レストラン」と「お客」にたとえて紹介します。見返しに索引等あり。 |
| タイトルコード |
1001710007853 |
| 要旨 |
「100年も前に死んでしまったけれど、ラーエルはわたしの本当の親友」。一人の人間の考えに考えぬいた思索の人生を追う、アーレントによる「自伝としての伝記」。 |
| 目次 |
ユダヤ女性そしてシュレミール 一七七一‐一七九五年 世の中へ 一七九五‐一七九九年 終わったあと・どう生きる? 一七九九‐一八〇〇年 異国への逃亡・美しい世界 一八〇〇‐一八〇一年 魔法・美・愚行 一八〇二‐一八〇四年 解答・大いなる僥倖 一八〇五‐一八〇七年 同化 一八〇七‐一八〇八年 昼と夜 路傍の乞食 一八〇八‐一八〇九年 ある友情の破綻 一八〇九‐一八一一年 市民的改善・出世の物語 一八一一‐一八一四年 賎民と成り上がり者のはざま 一八一五‐一八一九年 ユダヤ性から逃げられはしない 一八二〇‐一九三三年 ラーエルの手紙および日記より |
| 著者情報 |
アーレント,ハンナ 1906‐1975。ドイツのハノーファー近郊リンデンでユダヤ系の家庭に生まれる。マールブルク大学でハイデガーとブルトマンに、ハイデルベルク大学でヤスパースに、フライブルク大学でフッサールに学ぶ。1928年、ヤスパースのもとで「アウグスティヌスの愛の概念」によって学位取得。ナチ政権成立後(1933)パリに亡命し、亡命ユダヤ人救出活動に従事する。1941年、アメリカに亡命。1951年、市民権取得。その後、バークレー、シカゴ、プリンストン、コロンビア各大学の教授・客員教授などを歴任、1967年、ニュースクール・フォー・ソーシャル・リサーチの哲学教授に任命される(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 大島 かおり 1931‐2018。東京女子大学文学部卒業。ミヒャエル・エンデの『モモ』(岩波書店、1976)など、訳書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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