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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

権威主義化する世界と憲法改正 (法政大学現代法研究所叢書)

著者名 溝口修平/編
出版者 法政大学出版局
出版年月 2024.3
請求記号 323/00144/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238387245一般和書2階開架人文・社会在庫 

関連資料

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書誌詳細

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請求記号 F4/07010/
書名 秋思ノ人 書き下ろし長編時代小説  (双葉文庫)
著者名 佐伯泰英/著
出版者 双葉社
出版年月 2012.6
ページ数 340p
大きさ 15cm
シリーズ名 双葉文庫
シリーズ巻次 さ-19-46
シリーズ名 居眠り磐音江戸双紙
シリーズ巻次 39
ISBN 978-4-575-66565-9
分類 9136
書誌種別 一般和書
内容紹介 初冬の陽射しが山の端を照らす頃、甲府勤番支配の職を解かれた速水左近は、田沼一派が監視をする中、3人の供を従えて一路江戸に向けて出立した。一方、速水一行の道中を案じた坂崎磐音は、夜明けの甲州道中を急いでいたが…。
タイトルコード 1001210028283

目次 城郭研究の進展と織豊系城郭
第1部 織田・豊臣城郭の構造(織豊系城郭の画期―礎石建物・瓦・石垣の出現
織豊系城郭の特質について―石垣・瓦・礎石建物
城郭にみる石垣・瓦・礎石建物
虎口「空間」について
大坂城の縄張り
聚楽第の構造
城郭史からみた聚楽第と伏見城
伏見城と豊臣・徳川初期の城郭構造
破城を再検討する)
第2部 陣城と本支城体制(上平寺城跡の構造―特に元亀元年の改修を中心に
堀尾氏の支城としての三刀屋尾崎城
堀尾氏の支城としての赤名瀬戸山城
堀尾氏の支城としての亀嵩城と三沢城)
第3部 城郭瓦の展開(安土城以前の城郭瓦
小谷城跡出土の瓦について
但馬竹田城跡採集瓦について―文禄・慶長年間築城の考古学的考察
家紋を押印した城郭瓦)
織豊系城郭研究の課題と展望
著者情報 中井 均
 1955年大阪府生まれ。龍谷大学文学部史学科卒業。(財)滋賀県文化財保護協会、米原町・米原市教育委員会、長浜城歴史博物館館長を経て、2011年度に滋賀県立大学人間文化学部准教授。2013年度より同教授。2020年度退官。金沢大学、大阪大学などで非常勤講師も務める。専門は日本考古学で、特に中・近世城郭の考古学的研究、近世大名墓の考古学的研究。現在、滋賀県立大学名誉教授。著作多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 権威主義体制における憲法改正とその正統性   1-8
溝口修平/著
2 権威主義体制における憲法   その機能と実態   11-29
武藤祥/著
3 韓国の権威主義体制における2つの憲法改正   第4共和国憲法と第5共和国憲法   31-54
國分典子/著
4 トルコにおける2017年改憲過程   執政制度の変更はいかにして実現したのか   57-78
岩坂将充/著
5 ベネズエラにおける民主主義の後退と権威主義化   新憲法制定との関連からの一考察   79-100
坂口安紀/著
6 「逆走」する中国政治   2018年の憲法改正と「権力の個人化」   101-124
加茂具樹/著
7 ロシアにおける個人支配型権威主義体制の強化と「国民のための」憲法改正   125-145
溝口修平/著
8 タイにおける2017年憲法の制定と持続可能な権威主義体制の構築   147-172
外山文子/著
9 権威主義化する世界と憲法改正   173-177
溝口修平/著
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