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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

ピエール・クロソウスキーの現在 神学・共同体・イメージ

著者名 大森晋輔/編
出版者 水声社
出版年月 2020.11
請求記号 9502/00338/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237800164一般和書2階開架文学・芸術在庫 

関連資料

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書誌詳細

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請求記号 525/00338/
書名 図説やさしい建築計画
著者名 深水浩/著
出版者 学芸出版社
出版年月 2011.11
ページ数 175p
大きさ 26cm
ISBN 978-4-7615-2522-4
分類 5251
一般件名 建築計画
書誌種別 一般和書
内容注記 文献:p175
内容紹介 建築計画の重要ポイントがひと目でわかる、ノートのようなテキスト。建築設計演習において最低限必要となる計画上の知識、および建築士学科試験に対応できる知識を網羅。演習問題、自主学習テーマも収録。
タイトルコード 1001110135479

要旨 日本全国の完成地図を幕府に献上するまでの足かけ十七年に及ぶ長い測量の旅と、その地図の内容を詳しく説明する「伊能図」入門の決定版。どのように測量され、地図はいかに作られたのか。そしてその後、いかに多くの複製図が作られ、また散逸していったのか。後半に、著者による再発見の旅と、伊能図の全貌解明の歴史を記録した書き下ろしを収録。
目次 序章 伊能図の時代
第1章 伊能忠敬の生涯
第2章 伊能図を読む
第3章 測量の方法
第4章 天体の観測
第5章 日本全国の測量―東日本編
第6章 日本全国の測量―西日本編
第7章 最終版伊能図の完成
第8章 伊能図の復活
第9章 伊能図の探検と発見の旅1
第10章 伊能図の探検と発見の旅2
著者情報 渡辺 一郎
 1929‐2020年。東京都生まれ。現在の電気通信大学卒業。電電公社(現NTT)計画局員およびデータ通信本部などを経て、51歳で退職。65歳で会社経営を引退。1994年頃から伊能図と伊能忠敬の研究に専念。翌年、伊能忠敬研究会を結成。「伊能ウオーク」や「完全復元伊能図全国巡回フロア展」などのイベントを主催する一方、アメリカ議会図書館で伊能大図を大量に発見するなどした(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 二人の代父   23-29
ピエール・クロソウスキー/著
2 無-神学、あるいは神の死の教会   30-56
ピエール・クロソウスキー/述 ジャン=モーリス・モノワイエ/述
3 あの妙な秘密結社   ピエール・クロソウスキーとの対話   57-65
ピエール・クロソウスキー/述 ベルナール=アンリ・レヴィ/述
4 神学と芸術をめぐって   バタイユとクロソウスキーにとっての「神的なもの」   66-87
酒井健/著
5 クロソウスキーにおけるキルケゴール   一九三〇年代後半の活動から   88-112
大森晋輔/著
6 我が隣人とは誰か   115-141
ピエール・クロソウスキー/著
7 思惟と倒錯   クロソウスキー「悪虐の哲学者」への注記   142-172
森元庸介/著
8 別の社会   『白痴インターナショナル』誌掲載インタビュー   173-185
ピエール・クロソウスキー/述
9 言葉のなかで言葉にあらがう衝動の力   186-207
アルフォンソ・リンギス/著
10 ニヒリスムと再神秘化   クロソウスキーの政治的思考(一九七二年スリジー討議を起点として)   208-219
松本潤一郎/著
11 無言の身ぶり、デッサンへの実質的移行   223-232
ピエール・クロソウスキー/著
12 シミュラークルとしての書物について   233-249
ギヨーム・ペリエ/著
13 社交劇の回想   250-254
ミシェル・ビュトール/著
14 活人画とクロソウスキー   255-265
須田永遠/著
15 文学と映画についてのアンケートへの回答   266-274
ピエール・クロソウスキー/著
16 ロベルトの転生、あるいは映画的スペクタクルとしての回帰   275-303
千葉文夫/著
17 得られるのか得られないのか   クロソウスキーとイメージ批判   304-332
兼子正勝/著
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