蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210361036 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N3672/00381/2 |
| 書名 |
ジェンダーの日本史 下 |
| 著者名 |
脇田晴子
S.B.ハンレー/編
|
| 出版者 |
東京大学出版会
|
| 出版年月 |
1995 |
| ページ数 |
718p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
4-13-026061-8 |
| 一般注記 |
2.主体と表現 仕事と生活 |
| 分類 |
36721
|
| 一般件名 |
女性-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:主体と表現 「ヒメヒコ」と「ヒメ王」(ジョウン・R.ピジョー著) 女の物語としての『とはずがたり』(阿部泰郎著) 中世の女性と文学(田中貴子著) 「女房詞」と女性史とのかかわり(寿岳章子著) 「情」と「感傷」(酒井直樹著) 松尾多勢子と明治維新(アン・ウオルソール著) 近代エリート女性のアイデンティティと国家(ひろたまさき著) 物語の女・女の物語(平田由美著) 近代日本文学における《両性の相剋》問題(黒沢亜里子著) 仕事と生活 平安時代における女房の存在形態(吉川真司著) 女房役割と妻役割(田端泰子著) 「女大学」再考(横田冬彦著) 海女の鑿と海の領主の弓(アンヌ・M.ブッシイ著) 日本女性のライフ・サイクルの変遷(スーザン・B.ハンレー著) 明治中期欧化主義思想にみる主婦理想像の形成(岩堀容子著) 明治期大地主の「家」における女性の存在形態(棚橋久美子著)[ほか6編] |
| タイトルコード |
1009410241186 |
| 要旨 |
動物と菌類の食う・食われる、動物の尿や肉のきのこへの変身、きのこから探るモグラの生態、鑑識菌学への先駆け、地べたを這う研究の意外性。菌類のおもしろさを生命連鎖と物質循環から描き、共生観の変革を説く。 |
| 目次 |
1章 けものときのこ 2章 昆虫ときのこ 3章 線虫ときのこ 4章 排泄物ときのこ 5章 死体ときのこ 6章 廃巣ときのこ 7章 生態系における動物ときのこ 8章 雑感 |
| 著者情報 |
相良 直彦 1938年、大分県に生まれる。1960年、京都大学農学部卒業。1962年、京都大学大学院農学研究科修士課程修了。1966年、京都大学大学院農学研究科博士課程退学、京都大学教養部助手。1975年、京都大学教養部助教授、1989年、同教授。1992年、京都大学大学院人間・環境学研究科教授(改組、配置換え)。2001年、定年退職(63歳)。2001〜2003年、京都工芸繊維大学非常勤講師。2001〜2008年、龍谷大学非常勤講師。農学博士、京都大学名誉教授。尿、糞、死体などが朽ち果てた後(跡)に生える一群の菌類を発見し、生態群「アンモニア菌」「腐敗跡菌」を確立した。また、モグラの生態研究にも独自の道を開いた。2001〜2008年、京都に半年(研究継続、非常勤講師)、郷里大分県の山間地に半年(百姓)。2009年以降、郷里に独居、百姓継続。2011年以降、「やまくに山村塾」(成人向け勉強会)主宰。2014年、わな猟狩猟免許取得。2016年、伐採等(チェインソー)業務資格取得。2018年、車両系建設機械(油圧ショベル、ブルドーザーなど)運転免許取得。山林を(個人で)所有することを勧めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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