蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236830659 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
801/00379/ |
| 書名 |
推論主義序説 (現代哲学への招待) |
| 著者名 |
ロバート・ブランダム/著
斎藤浩文/訳
|
| 出版者 |
春秋社
|
| 出版年月 |
2016.1 |
| ページ数 |
7,308,8p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
現代哲学への招待 |
| シリーズ名 |
Great Works |
| ISBN |
978-4-393-32338-0 |
| 原書名 |
原タイトル:Articulating reasons |
| 分類 |
80101
|
| 一般件名 |
分析哲学
ドイツ観念論
|
| 個人件名 |
Hegel,Georg Wilhelm Friedrich
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
言語表現の意味は推論におけるその役割に依存するという推論主義。それは分析哲学におけるドイツ観念論、そしてヘーゲルの復活へとわれわれを導く-。ローティーやセラーズを継承するネオ・プラグマティズムの旗手、本邦初訳。 |
| タイトルコード |
1001510098297 |
| 要旨 |
恐怖をベストセラーにした男。18世紀のゴシック・ロマンス、19世紀の英国ゴースト・ストーリー、20世紀のアメリカ産パルプホラー、そして日常生活を背景に人々の体験する戦慄が描かれる21世紀―。昔も今も人を虜にしてやまない、スティーヴン・キングの圧倒的作品世界をつまびらかにする。批評・作品論の決定版! |
| 目次 |
第1部 デビュー作から初期傑作『ザ・スタンド』まで。七〇年代のキング作品(恐怖の聖地メイン州 批評家の戯言を聞くほど暇じゃない!―キング評集 五〇年代B級SFホラー映画とECコミック―「霧」『呪われた町』『クリープショー』 ほか) 第2部 八〇年代モダンホラー全盛期の作品から二一世紀ゼロ年代の作品まで(恐怖の暦物語―『人狼の四季』 断片化と結合の物語―『IT』 虐待される作家―『ミザリー』 ほか) 第3部 キング・ワールドの枢軸“ダークタワー”シリーズ(“ダークタワー”サーガ物語要約 第一巻『ガンスリンガー』 第二巻『運命の三人』 ほか) |
| 著者情報 |
風間 賢二 1953年生まれ。武蔵大学人文学部卒業。幻想文学研究家。翻訳家。1998年『ホラー小説大全』(角川書店)で第51回日本推理作家協会賞を受賞。著書のほか、訳書に第17回文化庁メディア芸術祭マンガ部門審査委員会推薦作品ロバート・カークマン『ウォーキング・デッド』シリーズなど、多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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