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書誌情報サマリ
| 書名 |
ルバイヤートの謎 ペルシア詩が誘う考古の世界 (集英社新書)
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| 著者名 |
金子民雄/著
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| 出版者 |
集英社
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| 出版年月 |
2016.5 |
| 請求記号 |
929/00519/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
929/00519/ |
| 書名 |
ルバイヤートの謎 ペルシア詩が誘う考古の世界 (集英社新書) |
| 著者名 |
金子民雄/著
|
| 出版者 |
集英社
|
| 出版年月 |
2016.5 |
| ページ数 |
187p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
集英社新書 |
| シリーズ巻次 |
0834 |
| ISBN |
978-4-08-720834-4 |
| 分類 |
929931
|
| 一般件名 |
ルバイヤート
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| 個人件名 |
‘Umar Khaiyām
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
11世紀のペルシアに生まれた天才オマル・ハイヤームが作った四行詩「ルバイヤート」。深い諦観と享楽主義が同居する「ルバイヤート」について、長年の研究調査で知り得たエピソードをまじえて解説し、その魅力と謎に迫る。 |
| タイトルコード |
1001610015498 |
| 要旨 |
雨、陽光、風、雪、霧、雷雨、暴風雨…といった気象現象への感情や政治的・芸術的価値づけは、歴史上いつごろ出現したのか。その誕生と変化、そして、「天気予報」に一喜一憂する現代社会までを、“感性の歴史学”の第一人者コルバンのもと、歴史学、文学、地理学、社会学、民族学の執筆陣が多角的に問う。 |
| 目次 |
第1章 雨の下で 第2章 太陽、あるいは気楽な天気の味わい 第3章 言葉を越え、風を越え 第4章 雪を味わい、雪を眺め、雪に触れる 第5章 霧を追いかけて 第6章 雷雨の気配 第7章 どのような天候か?今日の天気予報―情熱と不安 |
内容細目表:
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