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書誌情報サマリ

書名

村上祥子80歳私がいつも食べている季節の保存食

著者名 村上祥子/著
出版者 毎日が発見
出版年月 2022.11
請求記号 596/12593/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 2632504698一般和書一般開架暮らしの本貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 596/12593/
書名 村上祥子80歳私がいつも食べている季節の保存食
著者名 村上祥子/著
出版者 毎日が発見
出版年月 2022.11
ページ数 112p
大きさ 26cm
ISBN 978-4-04-000708-3
分類 596
一般件名 料理   食品保存法
書誌種別 一般和書
内容紹介 漬ける、煮詰めるは電子レンジにお任せだから、簡単でおいしい! 80歳の著者が健康でいるためにふだん作り置きしている、季節の野菜や果物を使った保存食のレシピを紹介します。『毎日が発見』掲載を再編集。
タイトルコード 1002210061798

要旨 統計から消される原発避難者たち―この国の、失敗の本質を問う!
目次 第1章 消される避難者(いつの間にか消えた9割の避難者
郡山市の3・11
水道水が基準値超。「授乳のため飲むしか…」
月曜のたびにいなくなっていく家族
夫は福島に残り、妻と子は大阪へ避難 ほか)
第2章 少年は死を選んだ(「6日間、何も食べられてなくて」
待望の長男に名づけた「黎央」
突然の横揺れ、たわんで見えたオフィスのガラス
一帯ががれきの山、何艘も横たわっていた漁船
「陸の孤島」となった南相馬 ほか)
著者情報 青木 美希
 1997年、北海タイムス入社(休刊)。98年9月に北海道新聞入社。北海道警裏金問題(2003年11月から約1年の報道で警察が約9億6千万円を国と道に返還するに至った)を手がけ、取材班で菊池寛賞、新聞協会賞などを受賞。2010年9月、朝日新聞に入社。11年3月11日の東日本大震災翌日から現地に入って取材した。同紙の原発事故検証企画「プロメテウスの罠」に参加、また巨額の国家事業である除染がゼネコンなどに中抜きされ、手抜きが横行していた「手抜き除染」問題を張り込みでスクープ。両取材班とも新聞協会賞を受賞した。原発事故避難者の現状を描いた『地図から消される街』(講談社現代新書)は貧困ジャーナリズム大賞、日本医学ジャーナリスト協会賞特別賞、平和・協同ジャーナリスト基金賞奨励賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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