蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
気象業務はいま 2023 守ります人と自然とこの地球
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| 著者名 |
気象庁/編集
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| 出版者 |
研精堂印刷
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| 出版年月 |
2023.6 |
| 請求記号 |
451/00233/23 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238269088 | 一般和書 | 2階書庫 | 大型本 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
451/00233/23 |
| 書名 |
気象業務はいま 2023 守ります人と自然とこの地球 |
| 著者名 |
気象庁/編集
|
| 出版者 |
研精堂印刷
|
| 出版年月 |
2023.6 |
| ページ数 |
79p |
| 大きさ |
30cm |
| 巻書名 |
守ります人と自然とこの地球 |
| ISBN |
978-4-904263-14-3 |
| 分類 |
4512
|
| 一般件名 |
気象
気象庁
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
災害の予防等に寄与する気象業務の全体像を広く伝えることを目的として、地域防災支援、線状降水帯による大雨災害の被害軽減など、気象庁の取組を紹介する。特集「気象庁における巨大地震対策」も収録。 |
| タイトルコード |
1002310021393 |
| 著者情報 |
佐藤 忠良 1912年、宮城県に生まれる。東京美術学校彫刻科を卒業。新制作協会創立当初より会員として活躍。1954年、第一回現代日本美術展賞を受賞。1958年、まねかれて中国、朝鮮を訪問。1960年、日本人の顔の連作に対して高村光太郎賞を受けた。1981年、パリのロダン美術館で、日本人として初めての個展。東京在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 木島 始 1928〜2004。京都に生まれた。東京大学英文科卒業。詩人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 日本語学習は本当に必要か
多様な現場の葛藤とことばの教育
11-28
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村田晶子/著 神吉宇一/著
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2 英語学位生にとっての「日本語」というグレーゾーン
学生たちの4年間の葛藤と変容
29-47
-
村田晶子/著
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3 エリート教育の葛藤
日英ハイブリッドプログラムの抱える課題をどう乗り越えるか
49-68
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河内彩香/著
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4 理系英語学位留学生の就職活動の葛藤
69-81
-
長谷川由香/著
-
5 就労の日本語教育は本当に必要なのか
いわゆる「業務」と日本語の関係について考える
83-99
-
神吉宇一/著
-
6 就労現場で学ぶべきは「介護の日本語」なのか
技能実習生にとってのことばと学習
101-117
-
小川美香/著
-
7 多文化共生社会にとって地域の日本語は本当に必要か
119-136
-
中川康弘/著
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8 「夜間中学=日本語学校化」は本当か
夜間中学という場での学びを探る
137-157
-
高橋朋子/著
-
9 いったい何のために日本語を教えるのか
アメリカの大学教員による変容的学習の摸索
159-174
-
プレフューメ裕子/著
-
10 継承語学習をやめることは、挫折なのか
175-186
-
本間祥子/著 重松香奈/著
-
11 やさしい日本語より英語でしょ?
日本の大学生に「やさしい日本語」を通じて伝えたいこと
187-197
-
吉開章/著
-
12 テクノロジーは日本語学習をなくすのか
199-215
-
李在鎬/著
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