蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238030456 | 一般和書 | 2階書庫 | 大型本 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4672/00190/ |
| 書名 |
ゲノム編集技術 最前線で生じつつある課題と展望 (調査資料) |
| 著者名 |
国立国会図書館調査及び立法考査局/編集
|
| 出版者 |
国立国会図書館
|
| 出版年月 |
2022.2 |
| ページ数 |
139p |
| 大きさ |
30cm |
| シリーズ名 |
調査資料 |
| シリーズ巻次 |
2021-4 |
| シリーズ名 |
科学技術に関する調査プロジェクト報告書 |
| シリーズ巻次 |
2021-1 |
| ISBN |
978-4-87582-887-7 |
| 分類 |
46725
|
| 一般件名 |
遺伝子工学
ゲノム
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1002210007140 |
| 要旨 |
モネやルノワールなど、日本人にも人気の高い印象派の画家たち―。彼らは、絵画に何をもたらしたのか。日本における印象派研究の第一人者が、その歴史を丹念にたどり、印象派に対して、これまでにない新しい見方を提示する。 |
| 目次 |
1 バルビゾン派(バルビゾン派と印象派 バルビゾン派と日本人画家 バルビゾン村とバルビゾン派 コローと古典主義的風景画 テオドール・ルソーとロマン主義的風景画 ミレーとバルビゾン派の画家たち バルビゾン派から印象派へ―風景画の展開) 2 印象派(ふたつの「印象派一〇〇年展」 印象派グループはどのように形成されたか? マネとバティニョール派 最初のグループ展前夜 印象派誕生―最初のグループ展 印象派グループ展始末記) 3 印象派と日本(黒田清輝と久米桂一郎 官展の創設 雑誌『白樺』の功罪 コレクション・美術館) 補論 日本における第二次世界大戦以後の展覧会(ミレー展とバルビゾン派展 印象派展とオルセー美術館展) |
| 著者情報 |
島田 紀夫 1940年、甲府市生まれ。実践女子大学名誉教授。1965年、東北大学理学部を経て文学部美学美術史学科卒業。1967年、同大学院修士課程(西洋美術史専攻)修了。東北大学文学部美学美術史学科助手、石橋財団ブリヂストン美術館(学芸課長)を経て実践女子大学教授。2000年より山梨県立美術館館長を兼務。2006年より2014年まで石橋財団ブリヂストン美術館館長。おもな研究テーマは19〜20世紀西洋美術(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 開催趣旨説明
7-12
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石渡裕子/述
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2 問題提起
13-22
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立川雅司/述
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3 GABA高蓄積ゲノム編集トマトの産業化に伴う社会的課題
パネリスト報告 1
23-37
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江面浩/述
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4 勃興するバイオエコノミーと岐路に立つ日本
「デジタル×バイオ」時代の到来
39-52
-
山本一彦/述
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5 ゲノム編集技術の知的財産権問題
パネリスト報告 3
53-71
-
橋本一憲/述
-
6 ゲノム編集技術をめぐる規制等について
パネリスト報告 4
73-89
-
三成寿作/述
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7 ジーンドライブの倫理問題
パネリスト報告 5
91-110
-
藤木篤/述
-
8 パネリスト報告へのコメント
111-112
-
中村崇裕/述
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9 パネルディスカッション
113-129
-
-
10 新たな段階を迎えたゲノム編集技術と日本の課題
131-139
-
立川雅司/著
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