感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 14 在庫数 10 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

梅安影法師 新装版  (講談社文庫)

著者名 池波正太郎/[著]
出版者 講談社
出版年月 2001.07
請求記号 F1/04130/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237886734一般和書2階書庫 在庫 
2 西2132611167一般和書一般開架 在庫 
3 熱田2232282737一般和書一般開架文庫本在庫 
4 2332300876一般和書一般開架 貸出中 
5 2432644025一般和書一般開架文庫本貸出中 
6 2632338857一般和書一般開架文庫本貸出中 
7 2732405416一般和書一般開架 在庫 
8 中川3032107900一般和書一般開架 在庫 
9 3232241210一般和書一般開架 在庫 
10 天白3432372963一般和書一般開架 在庫 
11 山田4130887062一般和書一般開架 貸出中 
12 南陽4230960389一般和書一般開架 在庫 
13 4331243966一般和書一般開架文庫本在庫 
14 志段味4539086373一般和書一般開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 2884/00277/
書名 大正天皇 (人物叢書 新装版)
著者名 古川隆久/著
出版者 吉川弘文館
出版年月 2007.08
ページ数 261p
大きさ 19cm
シリーズ名 人物叢書 新装版
ISBN 4-642-05240-2
ISBN 978-4-642-05240-5
分類 28841
個人件名 大正天皇
書誌種別 一般和書
内容注記 年譜:p248〜251 文献:p252〜261
タイトルコード 1009917030964

要旨 立花隆が見た南米「神の王国」。17世紀、南米ジャングルにイエズス会が建設した伝道村。現地のインディオたちはキリスト教化され、18世紀後半に滅亡するまでユートピアともいえる文明社会として発展した。彼らは芸術においてもヨーロッパのバロック様式に独自の感性を付加し、「中南米バロック」と呼ばれる美術様式を生み出していった。1986年から87年にかけて南米現地取材をした著者が、キリスト教と異文化の衝突の歴史を読み解く。当時の雑誌発表記事に加え、未発表原稿も収録。彫像・板絵カラー70点を掲載。
目次 1 神の王国イグアス紀行
2 インディオたちの聖像―ラテン・アメリカのキリスト教美術
3 インディオの聖像
著者情報 立花 隆
 1940年長崎県生まれ。64年東京大学文学部仏文科卒業後、文藝春秋新社入社。66年退社し、翌年東京大学文学部哲学科に学士入学。在学中から文筆活動を始める。74年『文藝春秋』に発表した「田中角栄研究―その金脈と人脈」は時の総理大臣を退陣に追い込み、社会に大きな衝撃を与えた。その後も旺盛な執筆活動を続け、「知の巨人」と呼ばれた。2021年4月30日、急性冠症候群のため死去。享年80(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐々木 芳郎
 1959年大阪府生まれ。関西大学商学部中退。80年写真事務所フォトライブを設立。82年大阪・梅田コマ劇場「ラ・マンチャの男」の舞台撮影でマスコミ界デビュー。83年マガジンハウスの特約カメラマンとなる。週刊文春、週刊現代などさまざまな雑誌で活躍。2006年からは米朝事務所専属カメラマン。現在はアイドルからローマ教皇まで、あらゆるジャンルをテーマに人物撮影や取材、書籍及び雑誌の企画・編集・執筆を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。