蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
詩集<色ガラスの街> |
| 著者名 |
尾形亀之助/[著]
|
| 出版者 |
青空文庫
|
| 出版年月 |
[2001] |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 一般注記 |
表紙のタイトル:色ガラスの街 |
| 一般注記 |
底本:尾形亀之助詩集(思潮社 1980年刊 3刷) |
| 分類 |
91156
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| タイトルコード |
1002110015830 |
| 要旨 |
日本車史上の最高傑作の1つとも評されるクルマ、それが初代レクサスとして知られる「レクサスLS400」だ。1989年に市場投入されるや世界中で絶賛の嵐。高級車市場をけん引してきた独メルセデス・ベンツの競合車を凌駕し、世界の高級車の新たなスタンダードとなった名車である。だが、その開発の真実は30年以上秘密のベールに包まれてきた。極秘裏に開発が進められ、その全貌を知る者が少ない上に、これまで誰も開発の詳細を外部に明かさなかったからである。世界を驚かせる「価値」を創るとはどういうことか。初代レクサスの「真の開発物語」を、車両コンセプトから発表までの全てに携わった「伝説の技術者」である櫻井克夫が語り尽くす。 |
| 目次 |
第1章 「L」の起源―レクサスはなぜ生まれたのか 第2章 コンセプトの創造―知的で人間尊重 第3章 生みの苦しみ―レクサス企画の完成 第4章 修業時代―入社からレクサスに至るまで 第5章 車両づくりとの格闘 第6章 デザインとエンジンの苦闘 第7章 源流対策と最適化―最高峰への不屈の開発 第8章 画竜点睛―新ブランド「LEXUS」の披露 第9章 世界一の視点の萌芽―学生時代 |
内容細目表:
前のページへ