蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0232926923 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N145-9/00767/ |
| 書名 |
C.G.ユング 記録でたどる人と思想 |
| 著者名 |
ゲルハルト・ヴェーア/著
安田一郎/訳
|
| 出版者 |
青土社
|
| 出版年月 |
1996.09 |
| ページ数 |
341p |
| 大きさ |
23cm |
| ISBN |
4-7917-5482-4 |
| 原書名 |
Carl Gustav Jung |
| 分類 |
1459
|
| 個人件名 |
Jung,Carl Gustav
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
年譜:p333〜338 |
| タイトルコード |
1009610047691 |
| 目次 |
第1編 ディオニュソス哲学の地下通路から(ディオニュソス的絶対者の謎―ヘーゲルからアジアへの地下通路を踏み歩く ドイツ近代哲学史におけるディオニュソス神話 ニーチェの根源一者 ディオニュソスへの解放としての「神の死」) 第2編 仮面と仮象をめぐって(ドイツ哲学における基体主語の解体 仮象―深さからして表面的 幻影の哲学者ニーチェ 創造的言語としての音声形象 仮象論としての現象学) 第3編 ニーチェの行為論の再構築(身体自己と目的意識との関係 ニーチェの身体論 自己創造としての行為 自己創造としての命名) 第4編 ヘーゲルの行為論の再構築(自己意識の本質としての運命的行為 「欲望一般」としての自己意識 近代日本におけるヘーゲルの行為論的再構築 現代日本の内閉の行為的考察) |
| 著者情報 |
中原 淳 1975年北海道生まれ。立教大学経営学部教授。博士(人間科学)。1998年東京大学教育学部卒業後、大阪大学大学院人間科学研究科、メディア教育開発センター(現・放送大学)、米マサチューセッツ工科大学客員研究員、東京大学講師・准教授などを経て、2018年より現職。「大人の学びを科学する」をテーマとして、企業・組織における人材開発・組織開発・リーダーシップ開発について研究している。立教大学大学院経営学研究科リーダーシップ開発コース主査、リーダーシップ研究所副所長などを歴任。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小林 祐児 1983年福岡県生まれ。上智大学大学院・総合人間科学研究科・社会学専攻博士前期課程修了。NHK放送文化研究所に勤務後、総合マーケティングリサーチファームを経て、現在、パーソル総合研究所上席主任研究員。労働・組織・雇用に関する多様なテーマについて、調査・研究を行なっている。専門分野は理論社会学・社会調査論・人的資源管理論。著書のほか、テレビ・新聞など各種媒体への出演・寄稿も多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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