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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
138/00016/2 |
| 書名 |
過去と思索 2 (岩波文庫) |
| 著者名 |
ゲルツェン/著
金子幸彦/訳
長縄光男/訳
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2024.5 |
| ページ数 |
497,2p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
岩波文庫 |
| シリーズ巻次 |
38-610-3 |
| ISBN |
978-4-00-386041-0 |
| 原書名 |
原タイトル:Былое и думы |
| 分類 |
138
|
| 個人件名 |
Gertsen,Aleksandr Ivanovich
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ナポレオン侵攻前夜にモスクワで生まれ、「パリ・コンミューン」前夜にパリで没したゲルツェン。「人間の自由と尊厳」の旗を掲げた亡命者の壮烈な人生の告白。2は、20代に5年にわたって余儀なくされた流刑生活を収録。 |
| 書誌・年譜・年表 |
略年譜2:巻末p1〜2 |
| タイトルコード |
1002410014914 |
| 要旨 |
たび重なる戦争・侵略、自然災害、疫病の流行。人々がキリスト教会堂にこめた篤き思い!!心の平安のよりどころとして地上に現出した神の恩寵に充ち満ちた空間「教会堂」。その歴史と成り立ちをくわしく解説。古代から現代までを読みとく決定版! |
| 目次 |
古代・中世・ルネサンスの教会建築(教会建築の誕生―バシリカ形式と集中形式 ビザンツ建築―古代建築最後のきらめき 地方性豊かなロマネスクの教会建築 ゴシックの光―サン・ドゥニ修道院長の新たなコンセプト 完全性をめざしたルネサンスの教会建築 ゴシックとルネサンスの融合と衝突) 宗教改革とカトリック改革以後の教会建築(プロテスタント諸派の教会建築 イエズス会の教会建築 教皇のバロック―ベルニーニとボッロミーニ 新古典主義の教会建築 ゴシック・リヴァイヴァル 現代建築運動と教会建築) |
| 著者情報 |
中島 智章 1970年、福岡市生まれ。1993年、東京大学工学部建築学科卒業。1998〜2000年、ベルギー・リエージュ大学留学。2001年、東京大学大学院工学系研究科建築学専攻博士課程修了。博士(工学)。2005年、日本建築学会奨励賞受賞。現在、工学院大学建築学部建築デザイン学科・准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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