蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
南極と北極 地球温暖化の視点から (サイエンス・パレット)
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| 著者名 |
山内恭/著
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| 出版者 |
丸善出版
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| 出版年月 |
2020.12 |
| 請求記号 |
4519/00049/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237810171 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
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英文学 映画-アメリカ合衆国 ロック音楽
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4519/00049/ |
| 書名 |
南極と北極 地球温暖化の視点から (サイエンス・パレット) |
| 著者名 |
山内恭/著
|
| 出版者 |
丸善出版
|
| 出版年月 |
2020.12 |
| ページ数 |
6,190p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
サイエンス・パレット |
| シリーズ巻次 |
037 |
| ISBN |
978-4-621-30574-4 |
| 分類 |
451977
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| 一般件名 |
気象-南極地方
気象-北極地方
地球温暖化
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
地球温暖化の中で、南極と北極ではどのような変化が起こっているのか。極地観測の歴史を振り返りつつ、最新の研究から見えてきた両極の地球温暖化について、オーロラ観測や先住民族問題などのコラムも盛り込みながら解説する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p175〜182 |
| タイトルコード |
1002010074843 |
| 要旨 |
21世紀の英米文化をかたちづくってきた“スター”の作品はなにを演じ、なにをうたっていたのか。文学と身体の、映画と国家の、音楽と表象の結節点を精緻に解きほぐす。気鋭のアメリカ文学者による重厚にして怜悧な批評=研究。 |
| 目次 |
序論 自宅への流刑、あるいは思い出すことすら不穏当なことを思い出すこと―コロナの時代にカミュとアルトーを読む 第1章 構築と落下―『インセプション』における重力 第2章 背後の世界、あるいはあらかじめ喪われているものの彼方へ―ルー・リードとデルモア・シュウォーツ 第3章 星条旗の(黒い)星のもとに―デヴィッド・ボウイと「アメリカ」 第4章 “Can I Be Real?”―アメリカ時代のデヴィッド・ボウイにおけるフェイクとフェイム 第5章 すべての荒廃の後で―アクロン、メンフィス、デトロイト、そしてパターソン 第6章 記憶の揺曳/揺曳の記憶―カズオ・イシグロ『わたしを離さないで』における水と揺れ 第7章 「稲妻(の速さ)で歴史を書く」―『國民の創生』と『ブラック・クランズマン』における引用、真実、歴史 第8章 「デュマは黒人だ」―『ジャンゴ 繋がれざる者』における奴隷制度とその外部 第9章 深い皮膚―『神よ、あの子を守りたまえ』における商品化された「黒さ」と触覚的身体 第10章 接続された身体のメランコリー―ドン・デリーロの『ボディ・アーティスト』におけるメディアの存在論 |
| 著者情報 |
髙村 峰生 1978年東京生まれ。東京大学文学部人文社会系研究科博士課程単位取得満期退学。イリノイ大学アーバナ・シャンペーン校で博士号を取得(Ph.D in Comparative Literature 2011年)。現在、関西学院大学国際学部教授。専門は二〇世紀の英米文学・文化、および比較文学/表象文化論。著書に『触れることのモダニティ―ロレンス、スティーグリッツ、ベンヤミン、メルロ=ポンティ』(以文社、2017年、第九回表象文化論学会賞)など。『英文学研究』、『表象』、『ユリイカ』などに論文やエッセイを発表している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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