蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210938924 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
751/00244/5 |
| 書名 |
茶の湯の茶碗 第5巻 樂茶碗 |
| 著者名 |
赤沼多佳/監修
竹内順一/監修
谷晃/監修
|
| 出版者 |
淡交社
|
| 出版年月 |
2021.10 |
| ページ数 |
495p |
| 大きさ |
26cm |
| 巻書名 |
樂茶碗 |
| ISBN |
978-4-473-04435-8 |
| 分類 |
751
|
| 一般件名 |
茶碗
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
茶の湯の茶碗を、正面や側面、見込みなどの写真とともに紹介。第5巻は、初代・長次郎から16代・吉左衛門まで、樂家歴代の作品を解説。樂家と関わりのある窯・大樋焼の作品等も収録する。茶碗を所蔵する美術館ガイドも掲載。 |
| タイトルコード |
1002110056781 |
| 要旨 |
本書はエヴァンズ博士によるThe Language Mythの全訳である。ここでいうMyth(神話)とは根拠のない仮説が広まり通訳となったもの、とりわけ言語生得説や言語普遍説などを指す。筆者は、言語は独立した本能として存在するのではなく、実際の運用を通して文化的に学習・継承されるものであること、すべての言語を超越した抽象的な普遍文法なるものは存在しないことを、具体的な言語事実と最新の諸科学の知見をもって多角的に論証していく。 |
| 目次 |
第1章 言語と心の再考 第2章 人間の言語は動物のコミュニケーション体系と関連がないのか 第3章 言語の普遍性は存在するか 第4章 言語は生得的か 第5章 言語は独立した心的モジュールか 第6章 普遍的なメンタリーズは存在するか 第7章 思考は言語から独立しているか 第8章 言語と取り戻された心 |
| 著者情報 |
エヴァンズ,ヴィヴィアン ジョージタウン大学修了(Ph.D.)。サセックス大学、ブライトン大学、バンガー大学などで教鞭をとる。言語学・コミュニケーション論の専門家として、様々なメディアで情報を発信している。2015年に来日し、日本認知言語学会の年次大会特別講演(Language,Diversity and Cooperative Intelligence)およびセミナー(Meaning in Mind:Concepts,Embodiment and the Mechanics of Meaning)の講師を務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 辻 幸夫 慶應義塾大学法学部教授。専門分野は、意味論、認知科学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 黒滝 真理子 日本大学法学部教授。専門分野は、認知言語学、対照言語学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 菅井 三実 兵庫教育大学大学院教授。専門分野は、認知言語学・現代日本語学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 村尾 治彦 熊本県立大学文学部教授。専門分野は、認知言語学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 野村 益寛 北海道大学文学部・大学院文学研究院教授。専門分野は、英語学、認知言語学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 八木橋 宏勇 杏林大学外国語学部准教授。専門分野は、認知言語学・社会言語学・語用論・第二言語習得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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