感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 3 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

わたし、わすれものがおおいです。 (学校がもっとすきになるシリーズ)

著者名 くすのきしげのり/さく のしさやか/え
出版者 東洋館出版社
出版年月 2022.3
請求記号 エ/34899/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 熱田2232663878じどう図書じどう開架 貸出中 
2 天白3432548091じどう図書じどう開架 貸出中 
3 山田4130931449じどう図書じどう開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

坂本光司 坂本光司研究室

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 F4/04488/
書名 仇討ちの客 (高瀬川女船歌)
著者名 沢田ふじ子/著
出版者 中央公論新社
出版年月 2011.8
ページ数 293p
大きさ 20cm
シリーズ名 高瀬川女船歌
ISBN 978-4-12-004268-3
分類 9136
書誌種別 一般和書
内容注記 内容:仇討ちの客 親のなさけ 濁世の剣 悔悟の藺行李 大炊助開眼 安五郎の最期
内容紹介 父の敵を探して2年。路銀に窮した14歳の大炊助と母、下僕は旅篭「柏屋」に逗留することに。宗因は彼らに手を貸そうとするが、下僕が博打で一儲けしてしまい…。『Web小説中公』連載を書籍化。
タイトルコード 1001110055832

要旨 「年間休日がいちばん多い会社」「年次有給休暇取得率がいちばん高い会社」「行列が途絶えない会社」「一人あたりの教訓練時間がいちばん長い会社」「社員の提案件数がいちばん多い会社」「いちばん障がい者が働いている会社」「サービスがいちばん素敵な会社」など、業界統計ではとらえられない、「ソフトないちばん」の企業。
目次 第1章 求められる「人」を大切にする経営(企業経営とは「五人」を幸せにするための活動
二割を占める好不況に関係なく順調な企業とは? ほか)
第2章 なぜ、オンリーワンになれたのか?(社会貢献を志して生まれた手術用縫合針でトップシェアに―マニー株式会社
四〇年以上高収益を持続する会社の三大方針―株式会社エーワン精密 ほか)
第3章 なぜ、お客様に選ばれるのか?(日本でいちばんサンキューレターの多い会社―徳武産業株式会社
小さな町なのに巨大スーパーセンターが大繁盛―株式会社マキオ ほか)
第4章 なぜ、この会社は“人財”が育つのか?(社員を伸ばし、世界中が注目する極小歯車を開発―株式会社樹研工業
社員への一人あたり年間奨金額が一〇年連続第一位―株式会社タニサケ ほか)
第5章 なぜ、前例をくつがえせたのか?(年間休日一四〇日、四六年間黒字続きの会社―未来工業株式会社
二〇年以上前から有給休暇取得率一〇〇%を続ける―六花亭製菓株式会社 ほか)
第6章 弱者にやさしい会社はどこが違うのか?(「会社は家族」の信念で就労困難者の雇用を切り開く―アイエスエフネットグループ
視覚障がい者が使命感を感じる職場―株式会社ダイアログ・イン・ザ・ダーク・ジャパン ほか)
著者情報 坂本 光司
 専門は中小企業経営論、地域経済論、産業論。1947(昭和22)年、静岡県生まれ。静岡文化芸術大学教授などを経て、2008年より法政大学大学院政策創造研究科教授に就任。同大学院中小企業研究所所長ならびに静岡サテライトキャンパス長を務める。NPO法人オールしずおかベストコミュニティ理事長など、国・県・市町村の公務も多数兼任する。著書『日本でいちばん大切にしたい会社』(あさ出版)が大きな反響を呼び、経済産業省、中小企業庁などが後援する「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞が創設された(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。