蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
るるぶ千葉房総 '19 (るるぶ情報版)
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| 出版者 |
JTBパブリッシング
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| 出版年月 |
2018.12 |
| 請求記号 |
2913/00157/19 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
東 | 2432436125 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 2 |
中村 | 2532197494 | 一般和書 | 一般開架 | 暮らしの本 | | 在庫 |
| 3 |
緑 | 3232350656 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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カトリーヌ・マラブー 西山雄二 星野太 吉松覚
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2913/00157/19 |
| 書名 |
るるぶ千葉房総 '19 (るるぶ情報版) |
| 出版者 |
JTBパブリッシング
|
| 出版年月 |
2018.12 |
| ページ数 |
127p |
| 大きさ |
26cm |
| シリーズ名 |
るるぶ情報版 |
| シリーズ名 |
関東 |
| シリーズ巻次 |
5 |
| ISBN |
978-4-533-12999-5 |
| 一般注記 |
付:ドライブ&タウンMAP(32p) |
| 分類 |
29135
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| 一般件名 |
千葉県-紀行・案内記
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
注目の新定番レジャーを紹介するほか、マザー牧場、鴨川シーワールド、東京ドイツ村など、千葉・房総の人気スポットを紹介する。エリア情報も充実。取り外せるMAP、電子書籍&クーポン付き。データ:2018年9月現在。 |
| タイトルコード |
1001810070241 |
| 要旨 |
新しい唯物論の喜びへといざなう論文集。脱構築思想の批判的継承者マラブーの論考15本を収載。ヘーゲル弁証法の可能性を問い直しつつ、ニーチェ/フロイトからドゥルーズ/バトラーまでの現代思想を俎上に載せるとともに、脳科学の可能性を哲学の試練にかけて、神経の可塑性、病態失認、クローン技術などを考察する。哲学と脳科学との対話によって現れる“真ん中の部屋”への招待。 |
| 目次 |
第1部(ヘーゲルと電気の発明 弁証法の否定的なもの ヘーゲルとハイデガーのあいだで―イポリット、コイレ、コジェーヴ 弁証法的否定性と超越論的苦痛―ヘーゲルを読むハイデガー 世界の歴史と喪の可塑性 読解―不完全な隅石、あるいは再び閉じた傷) 第2部(隔たりの差異―ハイデガーとレヴィ=ストロース 誰がヘーゲルの狼を恐れるのか 永劫回帰と差異の亡霊 フロイトの二人のモーゼ 性的アイデンティティの構成において何が失われるのか) 第3部(神経の可塑性をめぐるイデオロギー的な争点 神経生物学的理性批判のために―ジャン=ピエール・シャンジュー『真、美、善について―新たな神経的アプローチ』について 幻影肢、病態失認、否認―欠損という問題に直面したメルロ=ポンティと現代神経生物学 恩寵と中毒―フェリックス・ラヴェッソン『習慣論』の導入のために 再生されるものたち―幹細胞、遺伝子治療、クローニング) |
| 著者情報 |
マラブー,カトリーヌ 1959年アルジェリア生まれ。イギリス・キングストン大学教授。専門は独仏の近現代哲学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 西山 雄二 1971年生まれ。東京都立大学教授。専門は現代フランス思想(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 星野 太 1983年生まれ。早稲田大学社会科学総合学術院専任講師。専門は美学、表象文化論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 吉松 覚 1987年生まれ。立命館大学客員協力研究員。専門はフランス思想、哲学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 ヘーゲルと電気の発明
12-27
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2 弁証法の否定的なものヘーゲルとハイデガーのあいだで
イポリット、コイレ、コジェーヴ
28-58
-
-
3 弁証法的否定性と超越論的苦痛
ヘーゲルを読むハイデガー
59-81
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4 世界の歴史と喪の可塑性
82-99
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5 読解
不完全な隅石、あるいは再び閉じた傷
100-114
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6 隔たりの差異
ハイデガーとレヴィ=ストロース
116-140
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7 誰がヘーゲルの狼を恐れるのか
141-186
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8 永劫回帰と差異の亡霊
187-210
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9 フロイトの二人のモーゼ
211-227
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10 性的アイデンティティの構成において何が失われるのか
228-248
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11 神経の可塑性をめぐるイデオロギー的な争点
250-269
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12 神経生物学的理性批判のために
ジャン=ピエール・シャンジュー『真、美、善について-新たな神経的アプローチ』について
270-280
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13 幻影肢、病態失認、否認
欠損という問題に直面したメルロ=ポンティと現代神経生物学
281-305
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14 恩寵と中毒
フェリックス・ラヴェッソン『習慣論』の導入のために
306-341
-
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15 再生されるものたち
幹細胞、遺伝子治療、クローニング
342-360
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