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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

アジア戦時留学生 「トージョー」が招いた若者たちの半世紀

著者名 藤原聡/[ほか]著
出版者 共同通信社
出版年月 1996.08
請求記号 N916/06456/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0232874602一般和書2階書庫 在庫 

関連資料

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書誌詳細

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請求記号 395/00145/
書名 731部隊と100部隊 知られざる人獣共通感染症研究部隊
著者名 加藤哲郎/著   小河孝/著
出版者 花伝社
出版年月 2022.8
ページ数 268,9p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-7634-2018-3
分類 3958
一般件名 うま(馬)   人畜共通感染症   細菌戦
書誌種別 一般和書
内容紹介 日本軍の細菌戦・生体実験は731部隊だけではなかった-。政治学者と獣医学者の共同研究によって、歴史の影に深く隠れた細菌戦研究・生体実験実行部隊「関東軍軍馬防疫廠100部隊」の存在と実態を明らかにする。
書誌・年譜・年表 文献:巻末p5〜9
タイトルコード 1002210035567

要旨 楽しいイラストで学べる!大切なからだのこと、セックスの本当のこと。もう一人で悩まない!子どもたちの命と心を守るために、医師がおくる性教育の決定版。
目次 自分のからだを好きになろう
男のコの心とからだを知っておこう
失敗しないA・B・C
女のコが避妊の主役になろう
悲しいけれど中絶という選択をする時がある
誰だってかかる可能性のある病気=STIとエイズ
からだのトラブル乗り切りノート
著者情報 北村 邦夫
 1951年2月23日生まれ。群馬県出身。自治医科大学医学部卒。群馬大学医学部産科婦人科学教室入局。1988年より日本家族計画協会クリニック所長。日本思春期学会副理事長、内閣府男女共同参画会議専門調査会委員などを歴任。2007年度ヘルシー・ソサエティ賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
伊藤 理佐
 1969年9月6日生まれ。長野県出身。漫画家。県立諏訪二葉高校3年生の時『お父さんの休日』で鮮烈デビュー。『女いっぴき猫ふたり』『おいピータン!!』『おんなの窓』などで第10回手塚治虫文化賞短編賞を受賞。漫画家・吉田戦車氏と再婚を果たし一女の母に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 中間小説とは何だったのか   「はじめに」に代えて   9-18
高橋孝次/著
2 「中間小説誌」の誕生   和田芳恵と『日本小説』   20-43
高橋孝次/著
3 小説と読物   「筋の面白さ」を追求した先駆け   44-46
小嶋洋輔/著
4 苦楽   大佛次郎の再始動   47-49
牧野悠/著
5 小説界   堅実な中間小説誌を目指して   50-52
西田一豊/著
6 小説朝日   自覚的な中間小説誌   53-56
西田一豊/著
7 「チャンバラ中間小説」の徴候   戦前期大衆文学論からの要請   57-85
牧野悠/著
8 舟橋聖一『雪夫人絵図』と中間小説誌   86-105
西田一豊/著
9 昭和二〇年代の『小説新潮』   「御三家」の筆頭   106-109
小嶋洋輔/著
10 大衆雑誌懇話会賞から小説新潮賞へ   「中間小説」の三段階変容説   110-138
高橋孝次/著
11 昭和二〇年代の『別冊文藝春秋』   芸術の香りただよう「小説好きの大人の雑誌」   139-143
高橋孝次/著
12 中間小説の「真実なもの」   「地方紙を買う女」と「野盗伝奇」   146-171
高橋孝次/著
13 清張の“ポスト銭形”戦略   『オール讀物』のなかの「無宿人別帳」   172-197
牧野悠/著
14 昭和三〇年代の『オール讀物』   戦前・戦後を生き抜いた「檜舞台」   198-203
牧野悠/著
15 中間小説誌における「読者の声」欄の位置   『小説新潮』の試み(昭和二八年〜昭和三九年)   204-234
小嶋洋輔/著
16 『日本の黒い霧』と小説群   松本清張の小説方法をめぐって   235-252
西田一豊/著
17 吉行淳之介『男と女の子』と『別冊モダン日本』   <戦後>の違和をいかに描くか   254-279
小嶋洋輔/著
18 笑いのリベンジ   山田風太郎「忍法相伝73」から「笑い陰陽師」へ   280-306
牧野悠/著
19 遠藤周作と中間小説誌の時代   『小説セブン』と人気作家の戦略   307-325
小嶋洋輔/著
20 表皮としてのエンターテインメント   五木寛之「さらばモスクワ愚連隊」論   326-342
西田一豊/著
21 創刊から昭和四〇年代前半までの『小説現代』   最後の「御三家」   343-346
小嶋洋輔/著
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