蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
港 | 2632292583 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
6739/02152/ |
| 書名 |
遺族の心を整理する遺品整理業の使命 |
| 著者名 |
荒津寛/著
|
| 出版者 |
幻冬舎メディアコンサルティング
|
| 出版年月 |
2024.7 |
| ページ数 |
189p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-344-94811-2 |
| 分類 |
67393
|
| 一般件名 |
ZEROPLUS株式会社
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
日本では捨てるしかなかった遺品を輸出し、フィリピンのオークション会場で売ることで大切な遺品を使ってもらうビジネスを展開する著者。悪徳業者が横行するなど遺品整理業界が抱える問題やその解決策について詳しく解説する。 |
| タイトルコード |
1002410035155 |
| 要旨 |
昭和12年夏、噴煙上げる浅間山を前に「山は生きている」と強く感じた畦地は、以降、「山」を作品創作の主題と定め、多くの山を一人で歩いた。数々の山旅で深く心に刻まれた命あるものたちとの出会いは、やがて代表作となる「山男」を生み、そして、畦地と山との対話は文章としても多く残された。本書は、『山の眼玉』『山の足音』に続く3作目となる画文集である。 |
| 目次 |
山に考える 燕岳 美ガ原 三つの峠を越えて スキー宿の夢 蘭さがし 南アルプスの記 八ガ岳山麓 雪の八ガ岳 聖山 冬の石鎚をゆく 親と子の山 |
| 著者情報 |
畦地 梅太郎 1902年、愛媛県宇和島に生まれる。版画家。1920年、18歳で上京。油絵の自修期間を経て、27年、日本創作版画協会展に出品し入選、版画家への道を歩み始める。1940年ころより山を主題にした版画にとりかかり、山男シリーズなど版画作家として独自の世界を確立した。版画作品のほか、山の紀行文も数多く執筆し、多くの版画集、画文集を発表した。1999年、96歳で逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ