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書誌情報サマリ
| 書名 |
徳川将軍家と会津松平家 福島県立博物館若松城天守閣共同企画展
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| 著者名 |
福島県立博物館/編集
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| 出版者 |
福島県立博物館
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| 出版年月 |
2006.9 |
| 請求記号 |
2105/00698/ |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
2105/00698/ |
| 書名 |
徳川将軍家と会津松平家 福島県立博物館若松城天守閣共同企画展 |
| 著者名 |
福島県立博物館/編集
|
| 出版者 |
福島県立博物館
|
| 出版年月 |
2006.9 |
| ページ数 |
139,12p |
| 大きさ |
30cm |
| 一般注記 |
会期・会場:平成18年9月30日(土)から11月5日(日)まで 福島県立博物館 若松城天守閣 主催:福島県立博物館ほか |
| 分類 |
2105
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| 一般件名 |
日本-歴史-江戸時代
徳川家
会津藩
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献・会津松平家関連年表・幕末会津藩関連年表:巻末p6〜11 |
| タイトルコード |
1001810097672 |
| 要旨 |
昭和12年夏、噴煙上げる浅間山を前に「山は生きている」と強く感じた畦地は、以降、「山」を作品創作の主題と定め、多くの山を一人で歩いた。数々の山旅で深く心に刻まれた命あるものたちとの出会いは、やがて代表作となる「山男」を生み、そして、畦地と山との対話は文章としても多く残された。本書は、『山の眼玉』『山の足音』に続く3作目となる画文集である。 |
| 目次 |
山に考える 燕岳 美ガ原 三つの峠を越えて スキー宿の夢 蘭さがし 南アルプスの記 八ガ岳山麓 雪の八ガ岳 聖山 冬の石鎚をゆく 親と子の山 |
| 著者情報 |
畦地 梅太郎 1902年、愛媛県宇和島に生まれる。版画家。1920年、18歳で上京。油絵の自修期間を経て、27年、日本創作版画協会展に出品し入選、版画家への道を歩み始める。1940年ころより山を主題にした版画にとりかかり、山男シリーズなど版画作家として独自の世界を確立した。版画作品のほか、山の紀行文も数多く執筆し、多くの版画集、画文集を発表した。1999年、96歳で逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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