蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
新制理科化学精義 下
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| 著者名 |
竹林保次/著
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| 出版者 |
培風館
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| 出版年月 |
1942.09 |
| 請求記号 |
S430/00032/2 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010637532 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
S430/00032/2 |
| 書名 |
新制理科化学精義 下 |
| 著者名 |
竹林保次/著
|
| 出版者 |
培風館
|
| 出版年月 |
1942.09 |
| ページ数 |
440p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類 |
430
|
| 一般件名 |
化学
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| タイトルコード |
1009946001817 |
| 要旨 |
昭和12年夏、噴煙上げる浅間山を前に「山は生きている」と強く感じた畦地は、以降、「山」を作品創作の主題と定め、多くの山を一人で歩いた。数々の山旅で深く心に刻まれた命あるものたちとの出会いは、やがて代表作となる「山男」を生み、そして、畦地と山との対話は文章としても多く残された。本書は、『山の眼玉』『山の足音』に続く3作目となる画文集である。 |
| 目次 |
山に考える 燕岳 美ガ原 三つの峠を越えて スキー宿の夢 蘭さがし 南アルプスの記 八ガ岳山麓 雪の八ガ岳 聖山 冬の石鎚をゆく 親と子の山 |
| 著者情報 |
畦地 梅太郎 1902年、愛媛県宇和島に生まれる。版画家。1920年、18歳で上京。油絵の自修期間を経て、27年、日本創作版画協会展に出品し入選、版画家への道を歩み始める。1940年ころより山を主題にした版画にとりかかり、山男シリーズなど版画作家として独自の世界を確立した。版画作品のほか、山の紀行文も数多く執筆し、多くの版画集、画文集を発表した。1999年、96歳で逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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