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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
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| 書名 |
世界はコロナとどう闘ったのか? パンデミック経済危機 電子版 |
| 著者名 |
アダム・トゥーズ/著
江口泰子/訳
|
| 出版者 |
東洋経済新報社
|
| 出版年月 |
2022.2 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 一般注記 |
底本:2022年刊 |
| 原書名 |
原タイトル:Shutdown |
| 分類 |
3336
|
| 一般件名 |
世界経済
経済政策
新型コロナウイルス感染症
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
コロナが示した政治・経済システムの脆弱性とは。パンデミックに直面した世界の金融市場の混乱や政府の政策の一部始終をグローバルな視点で詳述し、経済領域での相互作用を明らかにする。 |
| タイトルコード |
1002210035009 |
| 要旨 |
家庭でも職場でも地域社会でも、ふつうに生活しているだけで、私たちは他者との不和やトラブルに悩まされる。言いたいことは溜まるけど、そうそう言えないのが大人の世界…。主張や発言ができないのなら、黙って我慢するしかないのか。そんなわけない、と政治学者の著者は断じる。ほどよく交渉したり、提案したり、説得したり…ふだんづかいの対話術を、政治学の知恵をつかって考えていく。個人・集団・社会にたいして、自分の思いを届ける技法とマインドをユーモアたっぷりに惜しみなく提案する一書。 |
| 目次 |
理論編(「声を上げよう!」と言われても 「言う」ための技法 「やる」ための技法) 実践編(ネトウヨになった父に暴言はやめてと言いたい 「男なら泣くな」と子どもを叱る夫に言いたい マンション管理組合の長老に「話を聞いて」と言いたい PTA活動で「ムダな仕事は省こう」と言いたい 会社に給料を上げてほしいと言いたい ほか) |
| 著者情報 |
岡田 憲治 政治学者、専修大学法学部教授。1962年東京生まれ。早稲田大学大学院政治学研究科博士課程修了(政治学博士)。専攻は現代デモクラシー論。広島カープをこよなく愛する2児の父、愛称オカケン(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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