蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
ロールモデルがいない君へ 6カ国育ちのナージャが聞くルーツが異なる12人の物語
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| 著者名 |
キリーロバ・ナージャ/著
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| 出版者 |
KADOKAWA
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| 出版年月 |
2024.10 |
| 請求記号 |
3168/00763/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237908678 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3168/00763/ |
| 書名 |
ロールモデルがいない君へ 6カ国育ちのナージャが聞くルーツが異なる12人の物語 |
| 著者名 |
キリーロバ・ナージャ/著
|
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2024.10 |
| ページ数 |
311p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-04-114367-4 |
| 分類 |
31681
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| 一般件名 |
外国人(日本在留)
混血児
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
日本のどこかに必ず仲間がいる-。子どもの頃、あるいは、ティーンエイジャーの頃に、ロールモデルがいなかった12人のルーツが異なる仲間たちが、自らのライフストーリーを紹介し、次の世代にヒントとエールを贈る。 |
| タイトルコード |
1002410053103 |
| 司書のおすすめ |
あなたには、行動や考え方を目標にできる「ロールモデル」となる人がいますか?不安や逆境を乗り越えてきた、ルーツの異なる12人のストーリー。人生を切り開いたかれらの言葉を聞いてみて。友達、進学、将来の社会生活、これからの悩みにヒントが見つかるかもしれません。『こんなほんあんなほん 2026年度版 ティーンズにおすすめ!』より |
| 目次 |
北タイ王国の面影(サイの血 緑蓮(ブアキアオ) 湿った冷たい手 魚に餌をやる ネズミ人間 ほか) 解説 英国人領事官が見た民衆・社会・文化(タイ、シャム、ラオ、シャン ラーンナー王国 交通 二つの仏教 チェンダオ洞窟寺院 ほか) |
| 著者情報 |
ウッド,W.A.R. 1878年英国生まれ。ベルギー、スイス、ドイツに滞在し多言語を習得。1895年に英国のアジア通訳生試験に合格。18歳でタイ王国バンコクへ派遣され、2年後に英国公使館員となる。主に司法に携わり、1903年から05年までバンコク裁判所事務官として勤務。その後、北部のナン領事館副領事に就任。領事館閉鎖で1906年にチェンラーイへ配置転換。ここで北タイ人のブーン嬢と結婚。1908年南部のソンクラー領事館副領事に任命され、国際裁判所裁判長も兼務。1911年から北部へ戻り、ラムパーン領事館を経て1913年からチェンマイ領事館勤務。1919年に英国政府からC.I.Eを、1935年にはC.M.Gを授与。1970年にチェンマイで死去(享年91)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 吉松 久美子 やまもとくみこ。1954年生まれ。東京外国語大学地域研究科(学術)博士。文化人類学専攻。大東文化大学退職後、慶応大学、東京大学、青山学院大学大学院等で非常勤講師。2023年定年退職。主著に『移動するカレン族の民族誌』(東京外国語大学出版会2016)、やまもとくみこの筆名で「“私”の存在」(1985年潮出版社第4回潮賞受賞)、『中国人ムスリムの末裔たち』(第10回小学館ノンフィクション大賞優秀作2004)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 電子革命
新しいメディアの革命的効果について
21-31
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2 ポップカルチャーとマスカルチャー
アメリカ的展望
32-61
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3 サイバネティクスと人間の文化
一九六四年
62-72
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4 電子時代における人間の将来
一九六五年
73-89
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5 メディアこそがマッサージである
一九六六年
90-111
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6 インターネットを予見する
一九六六年
112-115
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7 電子時代におけるカナダ
マーフリート記念講演会
116-151
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8 フォーダム大学における初講義
一九六七年
152-159
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9 オープン=マインド・サージャリー
一九六七年
160-170
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10 本の未来
一九七二年
171-183
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11 新しい神話形式としてのテレビ・ニュース
一九七二年
184-195
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12 労働倫理の終焉
一九七二年
196-213
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13 芸術は生き残りの手段
一九七三年
214-230
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14 光の速度で生きる
一九七四年
231-249
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15 テレビの正しい使い方
一九七六年
250-259
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16 討論のメディアとしてのテレビ
一九七六年
260-266
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17 暴力はアイデンティティの探求
一九七七年
267-277
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18 人間とメディア
一九七九年
278-299
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