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蔵書情報

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所蔵数 6 在庫数 5 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

ヴァレリーにおける詩と芸術

著者名 三浦信孝/編 塚本昌則/編
出版者 水声社
出版年月 2018.8
請求記号 951/00146/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238093330じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
2 中村2532354657じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
3 2732500109じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
4 中川3032463386じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
5 山田4130921416じどう図書じどう開架ていがく年貸出中 
6 徳重4630917948じどう図書じどう開架ていがく年在庫 

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法律 法律用語

書誌詳細

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請求記号 F7/08106/
書名 むかしむかしあるところに、死体があってもめでたしめでたし。
著者名 青柳碧人/著
出版者 双葉社
出版年月 2023.8
ページ数 293p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-575-24656-8
分類 9136
書誌種別 一般和書
内容注記 内容:こぶとり奇譚 陰陽師、耳なし芳一に出会う。 女か、雀か、虎か 三年安楽椅子太郎 金太郎城殺人事件
内容紹介 兄に関する悪夢を見た陰陽師の桃花が兄のもとに向かうと、兄は殺人容疑をかけられていた。殺害現場には耳なし芳一が倒れていて…。日本の昔ばなしをミステリで読み解く作品集、第3弾。『小説推理』掲載を単行本化。
タイトルコード 1002310034157

要旨 自分や大切な人を守るために役立つ!法律を学ぶことが超楽しくなる小説。「ifの物語」を楽しみながら、法律の超基本を学べてしまう!「法律用語」の意味だけでなく、使い方までわかってしまう!
目次 第1話 高校生が締結した契約って、パパが取り消すことってできるの?
第2話 借りパクされた漫画。盗み返したら、それって違法なの?
第3話 契約書つくってないから、そんな約束関係ないって、おかしくない?
第4話 パパが学生時代の同級生から、お金を請求されちゃった!
第5話 口がすべって「あげる」っていっちゃったけど、もう逃れられないの?
第6話 バイト先でトラブル発生。先生、助けてください!
第7話 パパがお金を貸した友達から時効だっていわれたみたい。もうお金は返してもらえないの?
第8話 それって権利なのかもしれないけど、主張するのはズルくない??
第9話 それって、ハンザイじゃない???
第10話 籠に入っていたものって、自転車の所有者のものになってしまうの?
第11話 バイト先でミスったのは事実―。でもそれ、関係なくない?
第12話 「証拠はあるのか?」っていうけど、証拠がないと助けてもらえないの?
著者情報 木山 泰嗣
 1974年横浜生まれ。青山学院大学法学部教授(税法)。上智大学法学部法律学科を卒業後、旧司法試験に合格し、2003年に弁護士登録(第二東京弁護士会)。2015年から現職(実務家から法学者に転身)。専門の税法に関する著作のほかにも、高校時代に法律に興味をもったものの、わかりやすい本にめぐりあえなかった苦い経験から、法律を物語形式で解説するタイプの本(法律小説:リーガルノヴェル)の執筆も続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 序   9-19
塚本 昌則/著
2 ポール・ヴァレリー、ある伝記的冒険   23-37
ブノワ・ペータース/著
3 ヴァレリーにおける<精神>の意味   38-56
恒川 邦夫/著
4 苦痛の幾何学と身体の思想   57-75
三浦 信孝/著
5 ヴァレリーとブルトン   思考のエロス   79-94
松浦 寿輝/著
6 ヴァレリーにおける他者関係の希求と「不可能な文学」   95-111
森本 淳生/著
7 ヴァレリーとルイス   『若きパルク』に秘められた友情   112-130
鳥山 定嗣/著
8 ヴァレリーとポッジ   エクリチュールの相克   131-148
松田 浩則/著
9 ヴァレリーと二〇世紀初頭の芸術家   151-164
ミシェル・ジャルティ/著
10 大芸術家の肖像   ダ・ヴィンチからドガへ   165-180
今井 勉/著
11 絵画のポエジー   ヴァレリー、マルロー、バタイユ   181-197
永井 敦子/著
12 詩学と経済学   ヴァレリーは芸術を語るのに、なぜ経済学的タームを用いるのか   198-215
山田 広昭/著
13 <声>の詩学   芸術照応の源泉としての   219-234
田上 竜也/著
14 リズムと吃音   「異質な機能作用」に出会う体   235-247
伊藤 亜紗/著
15 ヴァレリーとリズム   ドイツ近代の視座から   248-270
宮田 眞治/著
16 ヴァレリーと広告   273-288
ウィリアム・マルクス/著
17 <絶対的なもの>のミメーシス   ヴァレリーを読むアドルノ   289-302
竹峰 義和/著
18 支持体とは何か   ヴァレリーにおけるシミュレーションの詩学   303-318
塚本 昌則/著
19 名前のない島   ヴァレリーと映画   319-331
ジャン=ルイ・ジャンネル/著
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