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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0450498639 | 一般和雑誌 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/34236/ |
| 書名 |
ともだち |
| 著者名 |
内田麟太郎/詩
南塚直子/絵
|
| 出版者 |
小峰書店
|
| 出版年月 |
2021.12 |
| ページ数 |
[27p] |
| 大きさ |
25cm |
| ISBN |
978-4-338-08170-2 |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
さくらが さく らららと さく あっちでも ららら こっちでも ららら ぼくも うたってあるく けんくんと いっしょに(「さくら」より) 内田麟太郎の名詩13編に南塚直子の陶板画を添えた詩画集。 |
| タイトルコード |
1002110076537 |
| 要旨 |
人文科学の最先端が解き明かす文明の“結末”。サピエンスの誕生から石器/言語の発明、印刷術、デジタル経済圏まで。 |
| 目次 |
第1部 なぜ21世紀の哲学者は「テクノロジー」について考えるのか―終焉へ向かうホモ・サピエンスとメディア(「21世紀の資本主義」の哲学―メディアの終わりと世界の行方 「人類史」を世界の哲学者が問う理由―ホモ・サピエンスはなぜ終わるのか?) 第2部 人類史の起源と「メディア」の誕生―「出アフリカ」とホモ・サピエンス(私たちはどこから来たのか―ホモ・サピエンスの始まり) 第3部 「文字」と爆発的進化―哲学の起源とその謎(ギリシア哲学と「最大の謎」―「文字」の誕生 キリスト教はなぜ世界最大宗教になったのか―中世メディア革命と「書物」 「国民国家」はいかに生まれたか―活版印刷術と哲学の大転回) 第4部 技術メディアの時代へ―マス・メディアの世紀(「無意識」の発見と近代の終わり―マルクス、ニーチェ、フロイト 20世紀、メディアが「大衆社会」を生んだ―マスメディアの哲学) |
| 著者情報 |
岡本 裕一朗 1954年、福岡県生まれ。九州大学大学院文学研究科修了。博士(文学)。玉川大学名誉教授。専門は西洋近現代思想(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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