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書誌情報サマリ
| 書名 |
平成・令和学生たちの社会運動 SEALDs、民青、過激派、独自グループ (光文社新書)
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| 著者名 |
小林哲夫/著
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| 出版者 |
光文社
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| 出版年月 |
2021.1 |
| 請求記号 |
3779/00206/ |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
3779/00206/ |
| 書名 |
平成・令和学生たちの社会運動 SEALDs、民青、過激派、独自グループ (光文社新書) |
| 著者名 |
小林哲夫/著
|
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2021.1 |
| ページ数 |
434p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
光文社新書 |
| シリーズ巻次 |
1113 |
| ISBN |
978-4-334-04521-0 |
| 分類 |
37796
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| 一般件名 |
学生運動
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
2010年代、学生による社会運動はどのように繰り広げられたのか。SEALDs、「未来のための公共」、日本民主青年同盟、新左翼党派などに参加した学生たちが、実名で運動体験を語る。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p433〜434 |
| タイトルコード |
1002010084447 |
| 目次 |
1章 2010年代から2020年代へ 学生が訴える―コロナ禍の生活、学費、性暴力、環境破壊、人種差別 2章 SEALDsの衝撃―15年安保、国会前の占拠 3章 民青100年!どこへ向かうのか 4章 15年安保、全国各地で学生は訴えていた―SNSで情報共有、全国をつなげる 5章 元気な学生が多い大学―むかし東大、早稲田大、いまICU、上智大 6章 独自に活動を続ける学生たち―SEALDsだけではない。俺たちもいる 7章 平成・令和の「過激派」学生―「極左暴力集団」と嫌われながら生き残る 8章 高い自民支持率。政権に逆らう学生が少ない理由―学生の政党支持率、政治意識を読み解く 9章 学生は政治を変えられるか―社会運動の将来を考える |
内容細目表:
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