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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
0071/00728/ |
| 書名 |
ChatGPTは神か悪魔か (宝島社新書) |
| 著者名 |
落合陽一/著
山口周/著
野口悠紀雄/著
|
| 出版者 |
宝島社
|
| 出版年月 |
2023.10 |
| ページ数 |
248p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
宝島社新書 |
| シリーズ巻次 |
694 |
| ISBN |
978-4-299-04736-6 |
| 分類 |
00713
|
| 一般件名 |
人工知能
情報と社会
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
データのパターンや関係を学習し、新しいコンテンツを生成することができる生成AI。私たちの生活を劇的に変え得る脅威のテクノロジーの「メリット」と「怖さ」は何か? 各分野の専門家が徹底検証する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻末 |
| タイトルコード |
1002310047068 |
| 要旨 |
本書に収めるのは、昭和49年7月から翌年3月末日まで、中江兆民のフランス留学時代について現地調査に従事する機会を得て、主にパリ国立図書館で雑誌『政理叢談』の原典を探索する作業を中心的に行ない、持ち帰った結果を基礎として以後5年間に『文学』『思想』の両雑誌、および勤務する大学の紀要に相次いで発表した論考である。 |
| 目次 |
第1章 兆民研究における『政理叢談』の意義について 第2章 中江兆民のフランス―明治初期官費留学生の条件 第3章 『民約訳解』中断の論理 第4章 「東洋のルソー」中江兆民の誕生―『三酔人経綸問答』における『社会契約論』読解 第5章 「立法者」中江兆民―元老院の“豆喰ひ書記官”と国憲案編纂事業 第6章 中江兆民の翻訳・訳語について 《付録》中江兆民―『民約訳解』の周辺 |
内容細目表:
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1 「デジタルネイチャー」の中で人間はベクトルになり、戒名だけが残る
7-46
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落合陽一/著
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2 AI時代には「中央値」から外れる勇気にこそ人間本来の知性が求められる
47-87
-
山口周/著
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3 ChatGPTを仕事に活用してわかった「驚異の能力」と「ウソの答え」
89-123
-
野口悠紀雄/著
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4 「言語生成AI」が雇用に与える衝撃“人減らし”こそ人工知能の本質である
125-162
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井上智洋/著
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5 「誰がどう使うか」が一番大事 本当に怖いのは人間
163-188
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深津貴之/著
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6 カウンセリングを受けるなら精神科医よりChatGPTのほうが100倍マシ
189-220
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和田秀樹/著
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7 「クソどうでもいい仕事」をAIに任せれば、人生で「やるべきこと」が見えてくる
221-248
-
池田清彦/著
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