蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
AI・データ倫理の教科書
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| 著者名 |
福岡真之介/著
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| 出版者 |
弘文堂
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| 出版年月 |
2022.6 |
| 請求記号 |
0071/00643/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238075790 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
0071/00643/ |
| 書名 |
AI・データ倫理の教科書 |
| 著者名 |
福岡真之介/著
|
| 出版者 |
弘文堂
|
| 出版年月 |
2022.6 |
| ページ数 |
11,314,36p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-335-35905-7 |
| 分類 |
00713
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| 一般件名 |
人工知能
倫理学
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
社会で受け入れられるAIの作り方を徹底分析。倫理の判断枠組みから、各国のAI倫理原則、AI倫理が問題となった事例、AI倫理に対する企業の取組みまで紹介する。 |
| タイトルコード |
1002210018320 |
| 要旨 |
カエサルが著わした『ガリア戦記』に登場するその地は、レマン湖の南西岸に位置する要塞都市であった。やがて交易と金融の中心地となり、宗教改革の牙城を経て、急進主義の開かれた都市へと移り変わる。後退と発展をくり返し国際都市となったジュネーヴの歴史を概説。 |
| 目次 |
緒論 ジュネーヴ、その起源から司教都市成立まで 第1編 司教領としてのジュネーヴ(司教都市、封建体制、コミューンの形成 中世ジュネーヴの最盛期(十五世紀) 政治的独立を目指すコミューンの闘いと司教領の終焉(十五世紀末から十六世紀初頭にかけて)) 第2編 ジュネーヴ、プロテスタント共和国(プロテスタント共和国の出現とジュネーヴにおける諸制度の再編成(十六世紀) 十七世紀のジュネーヴ 啓蒙主義時代のジュネーヴ―啓蒙主義発信の共和国) 第3編 スイスの一カントンそして国際都市としてのジュネーヴ(スイスの一カントンとしてのジュネーヴ―プロテスタント共和国への復古から政教分離の時代へ(一八一三‐一九〇七年) 国際都市ジュネーヴ―二十世紀から二十一世紀にかけて(一九〇七‐二〇一三年) ジュネーヴ伝説とジュネーヴ精神) |
| 著者情報 |
デュフール,アルフレッド 1938年、チューリッヒ生まれ。ジュネーヴ大学法学部卒業後、文学部に学士入学し哲学を学ぶ。ドイツのハイデルベルク、フライブルク両大学留学を経て、法学博士号を取得。ジュネーヴ大学法学部で教歴を重ね、正教授に就任。法制史の講義と研究に従事する一方、法制史研究室主任として後進の研究者育成にもたずさわる。現在、ジュネーヴ大学名誉教授、名誉法学部長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 大川 四郎 1959年生まれ。1986年名古屋大学大学院法学研究科博士前期課程修了。西洋法制史専攻。愛知大学法学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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