感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

ウクライナ戦争犯罪裁判 正義・人権・国防の相克

著者名 新井京/編 越智萌/編 越智萌/[ほか著]
出版者 信山社出版
出版年月 2024.7
請求記号 3296/00165/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238467971一般和書2階開架人文・社会在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

朝倉かすみ 中島たい子 滝波ユカリ 平松洋子 室井滋 中野翠 西加奈子 山崎ナオコーラ 三浦しをん 大道珠貴…

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 407/00282/
書名 若き科学者へ 新版
著者名 ピーター・B.メダワー/[著]   鎮目恭夫/訳
出版者 みすず書房
出版年月 2016.7
ページ数 187p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-622-08530-0
原書名 原タイトル:Advice to a young scientist
分類 407
一般件名 科学者
書誌種別 一般和書
内容紹介 ノーベル賞生物学者メダワーによる、理系の若者への助言の書。テーマの選び方から成果発表のコツまで、本質に触れるアドバイスが満載の、科学者精神と研究倫理の世界標準を示す名著。結城浩の「新版への解説」付き。
タイトルコード 1001610036103

要旨 王と王妃、神官、兵士からミイラ職人や墓泥棒まで。新王国時代のテーベを舞台に、1時間ごと25人の目を通して、失われた古代文明を体験するエジプト文明最盛期のリアルな日常!
目次 夜の第七時(0:00‐1:00)産婆が赤子を取り上げる
夜の第八時(1:00‐2:00)王は眠れない
夜の第九時(2:00‐3:00)ミイラ職人が深夜に働く
夜の第一〇時(3:00‐4:00)老兵が戦場の夢を見る
夜の第一一時(4:00‐5:00)アムン=ラーの神官が目覚める
夜の第一二時(5:00‐6:00)農夫の一日が始まる
昼の第一時(6:00‐7:00)主婦がパンを作る
昼の第二時(7:00‐8:00)監督官が採石場を訪れる
昼の第三時(8:00‐9:00)漁師が小舟を作る
昼の第四時(9:00‐10:00)陶工が粘土を形作る〔ほか〕
著者情報 ライアン,ドナルド・P.
 1957年生まれ。アメリカの考古学者、エジプト学者。ワシントン州タコマのパシフィック・ルーテル大学人文学科特別研究員。専門は、エジプト考古学、ポリネシア考古学、古代言語。王家の谷で、宰相アメンエムオペトの墓をはじめとする多数の墓とミイラを発掘した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大城 道則
 駒澤大学教授。専攻はエジプト学、古代エジプト史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
市川 恵里
 翻訳者。早稲田大学第一文学部英文学専修卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 ロシア・ウクライナ戦争下における国際刑事法の諸相   3-14
越智萌/著
2 国際人道法履行確保手段としての国内裁判   15-27
新井京/著
3 戦争犯罪の保護法益   31-44
松山沙織/著
4 戦争犯罪の主体   45-55
久保田隆/著
5 戦争犯罪の指導者処罰と刑事責任の形態   56-67
横濱和弥/著
6 戦争犯罪の捜査   68-82
藤原広人/著
7 戦況と国内手続きの特徴   85-96
保井健呉/著
8 国内刑法における戦争犯罪の性質と戦闘員特権   97-105
久保田隆/著
9 個人の刑事責任をめぐる諸問題   106-117
横濱和弥/著
10 国際刑事裁判所における手続との関係   121-132
尾崎久仁子/著
11 ハイブリッド法廷の観点からの評価   133-144
中澤祐香/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。