蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
西 | 2132655008 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
ゆるゆる両生類・爬虫類図鑑 電子版 |
| 著者名 |
かげ/まんが
加藤英明/監修
|
| 出版者 |
Gakken
|
| 出版年月 |
2023.11 |
| ページ数 |
175p |
| 一般注記 |
底本:2023年刊 |
| 分類 |
4878
|
| 一般件名 |
両棲類
爬虫類
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
アカウミガメ、グリーンバシリスク、シロハラミミズトカゲ…。ゆるゆる4コマまんがとともに、両生類・爬虫類の中でも特に外見や生態が特徴的な60種類以上を紹介。分類(なかまわけ)や大きさなどのデータ、豆ちしきも収録。 |
| タイトルコード |
1002410009069 |
| 要旨 |
『文章読本』の元祖・谷崎潤一郎から安岡章太郎、金井美恵子まで、二十名の錚々たる作家による文章論を精選。「判然明白に書く」(萩原朔太郎)、「書ける、と思い込む」(宇野千代)、「文章は削ることと見つけたり」(島尾敏雄)―大家が悩みつつ体得した、文章術の極意とは。新たに丸谷才一・吉行淳之介「『文章読本』についての閑談」を収録。 |
| 目次 |
文章の上達法(谷崎潤一郎) 谷崎潤一郎の文章(伊藤整) 僕の文章道(萩原朔太郎) 「が」「そして」「しかし」(井伏鱒二) 文章を書くコツ(宇野千代) 自分の文章(中野重治) わたしの文章作法(佐多稲子) センテンスの長短(川端康成) 質疑応答(三島由紀夫) 口語文の改革(中村真一郎) 文章を書くこと(野間宏) 削ることが文章をつくる(島尾敏雄) わが精神の姿勢(小島信夫) 感じたままに書く(安岡章太郎) 「文章」と「文体」(吉行淳之介) 小説家と日本語(丸谷才一) なじかは知らねど長々し(野坂昭如) 緊密で清潔な表現に(吉井由吉) 詩を殺すということ(渋澤龍彦) 言葉と“文体”(金井美恵子) |
| 著者情報 |
吉行 淳之介 大正13年(1924)、岡山市に生まれ、二歳のとき東京に移る。麻布中学から旧制静岡高校に入学。昭和19年(1944)9月、岡山連隊に入営するが気管支喘息のため四日で帰郷。20年東大英文科に入学。大学時代より「新思潮」「世代」等の同人となり小説を書く。大学を中退してしばらく「モダン日本」の記者となる。29年に「驟雨」で第三十一回芥川賞を受賞。45年には『暗室』で第六回谷崎潤一郎賞を受賞する。平成6年(1994)死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ